2012年01月26日
カネショウバナナとクインオブクイン
昨年10月に馬産地を訪問した時の写真

繁殖に上がって2年目のカネショウバナナ
1月に訪問した時は積雪で草が生えてなかったので、訪問者に近寄ってくれましたが、
10月は写真の通り青草が生い茂っており、草に夢中で訪問者には無関心^_^;
遠くから大きなお腹で放牧地を歩きまわる逞しい姿を眺めるしかできませんでした。

昨年はほんとうに受胎しているんだろうか?
と疑ってしまうほどお腹が目立ちませんでしたが、2年目で早くもこんな立派なお腹になってました。
たぶんもう数ヶ月でお母さんに
無事に出産して子育てできますように

こちらは初仔を宿したクインオブクイン
彼女自身が小さいのでお腹も目立ちません(^^ゞ
彼女も1月の時は“遊んで遊んで”と言ってるかのように近くに来て訪問者を歓迎してくれましたが、
今回は一番遠くで草にむしゃぶりついていて顔さえ向けてくれませんでした。

ゴロン、ゴロンが下手で、不器用にゴロンゴロンした後で不器用に起き上がろうとしてました( ´艸`)

最後に、バナナちゃんのお母さん、カネショウベガが昨年産んだお父さんがタイムパラドックスの男の子
バナナちゃん、チョウサンペガサス、カネショウスタイル、カネショウシルクの弟君です。
生後半年でしたが、背が高くてとても大きな男の子。
好奇心旺盛に訪問者に近づいてきたんですが、
「私の子に近づかないで」と耳を絞って私がベガお母さんに怒られてしまいました
ベガお母さんは過保護なんだそうです。
無事に大きくなって、お父さんみたいに活躍しますように(^-^)/


繁殖に上がって2年目のカネショウバナナ
1月に訪問した時は積雪で草が生えてなかったので、訪問者に近寄ってくれましたが、
10月は写真の通り青草が生い茂っており、草に夢中で訪問者には無関心^_^;
遠くから大きなお腹で放牧地を歩きまわる逞しい姿を眺めるしかできませんでした。

昨年はほんとうに受胎しているんだろうか?
と疑ってしまうほどお腹が目立ちませんでしたが、2年目で早くもこんな立派なお腹になってました。
たぶんもう数ヶ月でお母さんに

無事に出産して子育てできますように


こちらは初仔を宿したクインオブクイン
彼女自身が小さいのでお腹も目立ちません(^^ゞ
彼女も1月の時は“遊んで遊んで”と言ってるかのように近くに来て訪問者を歓迎してくれましたが、
今回は一番遠くで草にむしゃぶりついていて顔さえ向けてくれませんでした。

ゴロン、ゴロンが下手で、不器用にゴロンゴロンした後で不器用に起き上がろうとしてました( ´艸`)

最後に、バナナちゃんのお母さん、カネショウベガが昨年産んだお父さんがタイムパラドックスの男の子
バナナちゃん、チョウサンペガサス、カネショウスタイル、カネショウシルクの弟君です。
生後半年でしたが、背が高くてとても大きな男の子。
好奇心旺盛に訪問者に近づいてきたんですが、
「私の子に近づかないで」と耳を絞って私がベガお母さんに怒られてしまいました

ベガお母さんは過保護なんだそうです。
無事に大きくなって、お父さんみたいに活躍しますように(^-^)/
2012年01月24日
夏の3倍くらい太った牛君
昨日、一昨日は雨が降っていたのに走り寄ってスリスリしてきた牛君

寒くなるにつれてどんどん毛の量が増えているのは気づいていたが、
今現在は夏に比べると3倍くらい太ったように見える。
外の寒さに耐えるためにどんどん毛皮が厚くなっているみたい。
うらやまし~

どんなにスリスリして甘えても、ひとたび食べ物を目の前にしたら私には見向きもしない。
時間がないきはカリカリをあげて“じゃあ、またね”と一声かけて去るが、
ちらっと見ることはあっても餌をあげる前のように追いかけてはこない。
彼女にとって私は通りすがりにご飯をくれる都合のよりニンゲン
そして私にとっての牛君も通りすがりにスリスリして甘えてくれる都合のよい猫
こんな関係が6年も続いているのがありがたい
馬は猫に比べたら全然毛も短いのに雪が積もった時期でも外に放牧されていて全然寒そうじゃないし、動物ってすごいね。


寒くなるにつれてどんどん毛の量が増えているのは気づいていたが、
今現在は夏に比べると3倍くらい太ったように見える。
外の寒さに耐えるためにどんどん毛皮が厚くなっているみたい。
うらやまし~
どんなにスリスリして甘えても、ひとたび食べ物を目の前にしたら私には見向きもしない。
時間がないきはカリカリをあげて“じゃあ、またね”と一声かけて去るが、
ちらっと見ることはあっても餌をあげる前のように追いかけてはこない。
彼女にとって私は通りすがりにご飯をくれる都合のよりニンゲン
そして私にとっての牛君も通りすがりにスリスリして甘えてくれる都合のよい猫
こんな関係が6年も続いているのがありがたい

馬は猫に比べたら全然毛も短いのに雪が積もった時期でも外に放牧されていて全然寒そうじゃないし、動物ってすごいね。
2012年01月18日
第5回東京シンデレラマイル(SIII) テイエムヨカドー
メインブログの更新をお休みしてこちらに写真を掲載しようとしてましたが、
家の片づけを始めたらなかなか終わらず、ブログは後回しになっております。
今日は大井競馬場でTCK女王杯が実施されるため、このレースに出走予定の4頭が出走した前走の写真を。
12月30日(金)
大井競馬場
10R第5回東京シンデレラマイル(SIII)
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
逆光だったのか暗い映像になってました
道営記念を優勝後、大井に戻ってきた▲3番ショウリダバンザイ(2人)はいつもどおりパシュファイアーをつけて、舌を出して元気一杯
前走の勝島王冠は馬場入場の際に放馬して除外だった私の期待の◎16番ラインジュエル(6人)は古馬の貫録でいつも通り落ち着いていた。
レーススタート

残念ながら大外の☆15番リアンローズ(13人)、◎16番ラインジュエル(6人)が入らなかったが、ほぼ横一線

真島騎手にぐいぐい押しだされて最終的には切った△1番ゴールドセント(4人)が先頭に立って向こう正面へ

あっという間に後続を離して逃げていた

かなり間が空いて5番ローズデュルワ(5人)+本橋孝太、10番キープザチェンジ+脇田創、△7番ミステリアスバイオ(7人)+森泰斗、〇11番マニエリスム(1人)+戸崎圭太、△8番ハルサンサン(3人)+今野忠成
そのうしろに私の◎、16番ラインジュエル(6人)+有年淳、
直後内2番テイエムヨカドー(12人)+本田正成騎手から乗り替った山田信大、外4番ティーケーアジュデ(15人)+佐藤博紀
その後穴で期待の12番ローザレーヌ(14人)+坂井英光、☆15番リアンローズ(13人)+的場文男
それより後ろは写ってません

どうしてもピンボケですが最後の直線の入り口
逃げ粘るゴールドセントの後ろで今野騎手がハルサンサンを外に持ち出そうとしているのかハルサンサンの頭が内に向いている
外にはミステリアスバイオ、直後内にリアンローズ、外からマニエリスム、そのうしろに白い帽子の山田信大騎手とテイエムヨカドー
外側に後退したローズデュルワがいて期待のラインジュエルはその外から上がってこようとしている

この辺りから自分の◎にピントを合わせたのか偶然なのかラインジュエルにピントが合っている
“アリトシ、ガンバレ~”

ついにハルサンサンがゴールドセントに並び、外にはマニエリズム
ラインジュエルも伸びてはいるがまだ後ろ
“アリトシ~~”
(テイエムヨカドーには全く気付いてなかった)

今野騎手がハルサンサンの上で全身で前に押しているかんじ?
ミステリアスバイオも粘ってたね~
“アリトシ~~~!!!”

ハルサンサンが先頭に立ったがいらないマニエリズムも同時に前へ

2番手マニエリズムの外から現れた白と青の勝負服
確かこの時点で私はこの勝負服は石崎駿騎手だと思い、お気に入りの14番ラカンパーナ(11人)は抑えていたので
ハルサンサンが勝ってラカンパーナが2、3着ならシメシメと思った気がする...

今野騎手必死
そして外側の白と青の勝負服の騎手も...

最後の直線はシャッターを切るのに集中していて実況もあまり耳に入っていない。
私がいた場所からはハルサンサンが勝ったように見えたのだが....
間もなく勝ったのは2番テイエムヨカドーとジャマダ信大騎手とわかり唖然(((゜д゜;)))
そして思いだした。
実は私はここにツクシヒメが出たら彼女から馬券を買おうとずっと思っていたのだ。
しかしツクシヒメは出走せず、直前に乗り替ってテイエムヨカドーの手綱をとった山田信大騎手が優勝

勝ったのに全然嬉しそうじゃない

こんな髪型のちいさいおっさんが授業参観に行ったら子供にバカにされないんだろうか?

優勝おめでとう

当日の日記に書いた通りこの日のヨカドーさんは妙に色っぽい目つきでパドックを歩いていた。
今まで気づかなかったが結構美人?
しかもお母さんの名前は“シンデレラ”

家の片づけを始めたらなかなか終わらず、ブログは後回しになっております。
今日は大井競馬場でTCK女王杯が実施されるため、このレースに出走予定の4頭が出走した前走の写真を。
12月30日(金)
大井競馬場
10R第5回東京シンデレラマイル(SIII)
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
逆光だったのか暗い映像になってました

道営記念を優勝後、大井に戻ってきた▲3番ショウリダバンザイ(2人)はいつもどおりパシュファイアーをつけて、舌を出して元気一杯
前走の勝島王冠は馬場入場の際に放馬して除外だった私の期待の◎16番ラインジュエル(6人)は古馬の貫録でいつも通り落ち着いていた。
レーススタート

残念ながら大外の☆15番リアンローズ(13人)、◎16番ラインジュエル(6人)が入らなかったが、ほぼ横一線

真島騎手にぐいぐい押しだされて最終的には切った△1番ゴールドセント(4人)が先頭に立って向こう正面へ

あっという間に後続を離して逃げていた


かなり間が空いて5番ローズデュルワ(5人)+本橋孝太、10番キープザチェンジ+脇田創、△7番ミステリアスバイオ(7人)+森泰斗、〇11番マニエリスム(1人)+戸崎圭太、△8番ハルサンサン(3人)+今野忠成
そのうしろに私の◎、16番ラインジュエル(6人)+有年淳、
直後内2番テイエムヨカドー(12人)+本田正成騎手から乗り替った山田信大、外4番ティーケーアジュデ(15人)+佐藤博紀
その後穴で期待の12番ローザレーヌ(14人)+坂井英光、☆15番リアンローズ(13人)+的場文男
それより後ろは写ってません

どうしてもピンボケですが最後の直線の入り口
逃げ粘るゴールドセントの後ろで今野騎手がハルサンサンを外に持ち出そうとしているのかハルサンサンの頭が内に向いている
外にはミステリアスバイオ、直後内にリアンローズ、外からマニエリスム、そのうしろに白い帽子の山田信大騎手とテイエムヨカドー
外側に後退したローズデュルワがいて期待のラインジュエルはその外から上がってこようとしている

この辺りから自分の◎にピントを合わせたのか偶然なのかラインジュエルにピントが合っている
“アリトシ、ガンバレ~”

ついにハルサンサンがゴールドセントに並び、外にはマニエリズム
ラインジュエルも伸びてはいるがまだ後ろ
“アリトシ~~”
(テイエムヨカドーには全く気付いてなかった)

今野騎手がハルサンサンの上で全身で前に押しているかんじ?
ミステリアスバイオも粘ってたね~
“アリトシ~~~!!!”

ハルサンサンが先頭に立ったがいらないマニエリズムも同時に前へ

2番手マニエリズムの外から現れた白と青の勝負服

確かこの時点で私はこの勝負服は石崎駿騎手だと思い、お気に入りの14番ラカンパーナ(11人)は抑えていたので
ハルサンサンが勝ってラカンパーナが2、3着ならシメシメと思った気がする...

今野騎手必死
そして外側の白と青の勝負服の騎手も...

最後の直線はシャッターを切るのに集中していて実況もあまり耳に入っていない。
私がいた場所からはハルサンサンが勝ったように見えたのだが....
間もなく勝ったのは2番テイエムヨカドーとジャマダ信大騎手とわかり唖然(((゜д゜;)))
そして思いだした。
実は私はここにツクシヒメが出たら彼女から馬券を買おうとずっと思っていたのだ。
しかしツクシヒメは出走せず、直前に乗り替ってテイエムヨカドーの手綱をとった山田信大騎手が優勝


勝ったのに全然嬉しそうじゃない

こんな髪型のちいさいおっさんが授業参観に行ったら子供にバカにされないんだろうか?

優勝おめでとう


当日の日記に書いた通りこの日のヨカドーさんは妙に色っぽい目つきでパドックを歩いていた。
今まで気づかなかったが結構美人?
しかもお母さんの名前は“シンデレラ”

2012年01月10日
オグリキャップ産駒オグリワン 間もなく二十歳
2011年8月6日
スエトシ牧場
7月に初めて訪問した時は見かけなかったオグリキャップの息子、オグリワンが放牧されていた。
馬名は聞いたことがあったが、詳しくは知らなかった。
オグリキャップも2003年に初めて北海道の馬産地を訪問した時に一度だけ遠くから見たことがあったが、現役時代は話に聞いただけで見たことはない。
オグリワンも芦毛で見た目は私が見たことがあるオグリキャップと似ていた。

1頭だけで放牧されていたオグリワンの前に隣の放牧地に放牧されていた牝馬たちが集まっていた。
人気もの?

まもなく1頭の牝馬とクンクンし合っていたと思ったらブヒブヒ鳴きながら馬っ気出していた
オグリキャップの息子、オグリワン 昼下がりの情事(1)
ブヒブヒ鳴いて、前掻きもしてますが、柵があるので残念ながら牝馬に近づけない
去勢されていても発情することを学習しました

「アンタ、誰?」

「クッサ~~」
またフレーメンされた

なんとなくカメラを意識してポーズをとっているようにもみえるが...
柵の向こうに映っているのは以前記事に書いた芦毛のロバ君です。

多分彼も若い頃はグレーでだんだん白くなったんだと思うが、ポチポチシミのような点がある。
たてがみは真っ白

絵になる横顔(^~^)

突然走りだした!
立ち上がった尻尾がカッコイイ
走るオグリキャップの息子、オグリワン
怒っていたわけではないと思うが...

今度は芦毛の牝馬ちゃんと良い雰囲気
オグリキャップの息子、オグリワン 昼下がりの情事(2)
ラブラブな2頭でしたが、なぜか牝馬ちゃんはゴロンゴロン砂遊びf^_^;

「邪魔するな!」
睨まれました(^^ゞ
お手入れをしていた方に彼の年齢を聞いたら「来年成人式」というお返事
帰宅したら1992年2月9日生まれだった。
間もなく20歳ですね!
人間は異性に興味が無くなったら終わりと聞きますが、お馬さんも異性に興味がある限り元気なのかもしれない。
そうえいばお父さんも数年前東京競馬場でお披露目された時馬っ気だしてましたね
これからもモテモテで幸せな余生を
それから2ヵ月後、新冠で彼の父オグリキャップの記念館を訪問しました。

ピカピカの銅像

おしゃれな石碑

多くのファンからの追悼メッセージや、体毛がたくさん付着した馬服も展示されていました。

スエトシ牧場
7月に初めて訪問した時は見かけなかったオグリキャップの息子、オグリワンが放牧されていた。
馬名は聞いたことがあったが、詳しくは知らなかった。
オグリキャップも2003年に初めて北海道の馬産地を訪問した時に一度だけ遠くから見たことがあったが、現役時代は話に聞いただけで見たことはない。
オグリワンも芦毛で見た目は私が見たことがあるオグリキャップと似ていた。

1頭だけで放牧されていたオグリワンの前に隣の放牧地に放牧されていた牝馬たちが集まっていた。
人気もの?

まもなく1頭の牝馬とクンクンし合っていたと思ったらブヒブヒ鳴きながら馬っ気出していた

オグリキャップの息子、オグリワン 昼下がりの情事(1)
ブヒブヒ鳴いて、前掻きもしてますが、柵があるので残念ながら牝馬に近づけない

去勢されていても発情することを学習しました


「アンタ、誰?」

「クッサ~~」
またフレーメンされた


なんとなくカメラを意識してポーズをとっているようにもみえるが...
柵の向こうに映っているのは以前記事に書いた芦毛のロバ君です。

多分彼も若い頃はグレーでだんだん白くなったんだと思うが、ポチポチシミのような点がある。
たてがみは真っ白

絵になる横顔(^~^)

突然走りだした!
立ち上がった尻尾がカッコイイ

走るオグリキャップの息子、オグリワン
怒っていたわけではないと思うが...

今度は芦毛の牝馬ちゃんと良い雰囲気

オグリキャップの息子、オグリワン 昼下がりの情事(2)
ラブラブな2頭でしたが、なぜか牝馬ちゃんはゴロンゴロン砂遊びf^_^;

「邪魔するな!」
睨まれました(^^ゞ
お手入れをしていた方に彼の年齢を聞いたら「来年成人式」というお返事
帰宅したら1992年2月9日生まれだった。
間もなく20歳ですね!
人間は異性に興味が無くなったら終わりと聞きますが、お馬さんも異性に興味がある限り元気なのかもしれない。
そうえいばお父さんも数年前東京競馬場でお披露目された時馬っ気だしてましたね

これからもモテモテで幸せな余生を

それから2ヵ月後、新冠で彼の父オグリキャップの記念館を訪問しました。

ピカピカの銅像

おしゃれな石碑

多くのファンからの追悼メッセージや、体毛がたくさん付着した馬服も展示されていました。
2012年01月01日
第3回勝島王冠(SIII) スマートインパルス
2011年11月30日(水)
大井競馬場
11R第3回勝島王冠(SIII)
このレースの予想
出走馬15頭パドック周回の動画
△7番スマートインパルス(3人)に騎乗する予定だった御神本訓史騎手が前のレースで落馬してしまい、急遽アランムんロ騎手に乗り替りとなった。
楽しみにしていたのにガッカリ
更には私が期待していた紅一点の△3番ラインジュエルが馬場入場の時に有年騎手が落馬したのに驚いて
馬場に飛び出して空のままレース前に馬場を暴走
競走除外となった。

当日の記事
仕方なく◎〇からと三連複で馬券を勝ったのだが、スマートインパルスは運がないと思い切った。
テラザクラウド、ラインジュエルが抜けて14頭
ほぼ横一線でスタート

(横幅が長いですが、テレコンバーター着けて撮った割にはピントが合っていたので)

直線半ば、最内〇1番ツルオカオウジ(2人)+町田直希、外側に△7番スマートインパルス(3人)+アラン・ムンロ、9番ケイアイゲンブ(7人)+戸崎圭太、
やや間が空いて◎10番カキツバタロイヤル(1人)、その外から14番ヴァイタルシーズ(12人)+酒井忍、更に外から15番ラストキング(11人)+服部茂史

最内ツルオカオウジはやや下がり、スマートインパルス、ケイアイゲンブ、ヴァイタルシーズが前へ

ヴァイタルシーズが内の2頭を交わしてハナに立って向こう正面へ
向こう正面の終盤でラストキングが外からヴァイタルシーズに並びかけた。
最後の直線の入り口

アウトオブフォーカスですが先頭はヴァイタルシーズとラストキング
直後最内に見えるのは2番セトノギムレット(9人)
前2頭の外側からカキツバタロイヤルとツルオカオウジ
馬群から離れたシンガリに金沢から出戻ったシャレーストーン(14人)と矢野貴之騎手
2009年羽田盃、京浜盃2着だったんですが...

逃げ粘るヴァイタルシーズとラストキングの間から▲11番ボンネビルレコード(4人)と的場文男騎手が見える
その外には赤い帽子の坂井英光騎手と☆5番スーパーパワー(6人)
△6番イーグルショウ(8人)、★16番トーセンルーチェ(5人)と最終的に穴で期待した12番サイレントスタメン(13人)は外から上がってこようとしている。

ついにヴァイタルシーズは後退し、代わりに内からセトノギムレット、外からラストキング、
その外からカキツバタロイヤルとツルオカオウジ
スマートインパルスはツルオカオウジの後ろで内にボンネビルレコード、外にケイアイゲンブ、ドリームトレジャー、イーグルショウ
大外からトーセンルーチェは伸びているが、サイレントスタメンの手ごたえはイマイチ

セトノギムレットもラストキングも買ってない。
カキツバタロイヤル、ツルオカオウジは仕方ないが5,6,11,12,16のどれかが来ないことにはと焦った

しかし馬群の間から出てきたのは切ったスマートインパルス

あれよあれよという間に先頭に立ち、勝ってしまった
しかし自分が思っていた以上に人気(3人)になっており、馬券は当たったところで喜べない配当だったのでヨシとします。

この前のレースを勝った時もそうでしたが、厩務員さんと三坂調教師に引き手を握られながらも
思いっきり前掻きしてレース後も力がありあまってました。
うるさいのは父父のサンデーサイレンスなのか母譲りなのか?

動画を当日の記事に貼りつけてあります。

優勝おめでとう

大きな真っ黒い瞳で見た目は可愛いんですが、やんちゃな鉢巻き王子

アランムンロ騎手、2010年は目だない成績でいつのまにかいなくなってしまいましたが、
今回はマイルグランプリに次いで2つ目の重賞優勝
御神本騎手が落馬して乗れなくなってしまい実に残念だと繰り返していました。
私も御神本騎手が乗れなくて実に残念でした
ところで、過去に武豊騎手がイギリスで騎乗した時に鞭の使い方が悪いと制裁を受けたことがありましたが、
ムンロ騎手の鞭の使い方は英国では普通なんでしょうか?

大井競馬場
11R第3回勝島王冠(SIII)
このレースの予想

出走馬15頭パドック周回の動画
△7番スマートインパルス(3人)に騎乗する予定だった御神本訓史騎手が前のレースで落馬してしまい、急遽アランムんロ騎手に乗り替りとなった。
楽しみにしていたのにガッカリ

更には私が期待していた紅一点の△3番ラインジュエルが馬場入場の時に有年騎手が落馬したのに驚いて
馬場に飛び出して空のままレース前に馬場を暴走

競走除外となった。

当日の記事

仕方なく◎〇からと三連複で馬券を勝ったのだが、スマートインパルスは運がないと思い切った。
テラザクラウド、ラインジュエルが抜けて14頭
ほぼ横一線でスタート

(横幅が長いですが、テレコンバーター着けて撮った割にはピントが合っていたので)

直線半ば、最内〇1番ツルオカオウジ(2人)+町田直希、外側に△7番スマートインパルス(3人)+アラン・ムンロ、9番ケイアイゲンブ(7人)+戸崎圭太、
やや間が空いて◎10番カキツバタロイヤル(1人)、その外から14番ヴァイタルシーズ(12人)+酒井忍、更に外から15番ラストキング(11人)+服部茂史

最内ツルオカオウジはやや下がり、スマートインパルス、ケイアイゲンブ、ヴァイタルシーズが前へ

ヴァイタルシーズが内の2頭を交わしてハナに立って向こう正面へ
向こう正面の終盤でラストキングが外からヴァイタルシーズに並びかけた。
最後の直線の入り口

アウトオブフォーカスですが先頭はヴァイタルシーズとラストキング
直後最内に見えるのは2番セトノギムレット(9人)
前2頭の外側からカキツバタロイヤルとツルオカオウジ
馬群から離れたシンガリに金沢から出戻ったシャレーストーン(14人)と矢野貴之騎手

2009年羽田盃、京浜盃2着だったんですが...

逃げ粘るヴァイタルシーズとラストキングの間から▲11番ボンネビルレコード(4人)と的場文男騎手が見える
その外には赤い帽子の坂井英光騎手と☆5番スーパーパワー(6人)
△6番イーグルショウ(8人)、★16番トーセンルーチェ(5人)と最終的に穴で期待した12番サイレントスタメン(13人)は外から上がってこようとしている。

ついにヴァイタルシーズは後退し、代わりに内からセトノギムレット、外からラストキング、
その外からカキツバタロイヤルとツルオカオウジ
スマートインパルスはツルオカオウジの後ろで内にボンネビルレコード、外にケイアイゲンブ、ドリームトレジャー、イーグルショウ
大外からトーセンルーチェは伸びているが、サイレントスタメンの手ごたえはイマイチ


セトノギムレットもラストキングも買ってない。
カキツバタロイヤル、ツルオカオウジは仕方ないが5,6,11,12,16のどれかが来ないことにはと焦った


しかし馬群の間から出てきたのは切ったスマートインパルス


あれよあれよという間に先頭に立ち、勝ってしまった

しかし自分が思っていた以上に人気(3人)になっており、馬券は当たったところで喜べない配当だったのでヨシとします。

この前のレースを勝った時もそうでしたが、厩務員さんと三坂調教師に引き手を握られながらも
思いっきり前掻きしてレース後も力がありあまってました。
うるさいのは父父のサンデーサイレンスなのか母譲りなのか?

動画を当日の記事に貼りつけてあります。

優勝おめでとう


大きな真っ黒い瞳で見た目は可愛いんですが、やんちゃな鉢巻き王子


アランムンロ騎手、2010年は目だない成績でいつのまにかいなくなってしまいましたが、
今回はマイルグランプリに次いで2つ目の重賞優勝
御神本騎手が落馬して乗れなくなってしまい実に残念だと繰り返していました。
私も御神本騎手が乗れなくて実に残念でした

ところで、過去に武豊騎手がイギリスで騎乗した時に鞭の使い方が悪いと制裁を受けたことがありましたが、
ムンロ騎手の鞭の使い方は英国では普通なんでしょうか?
2012年01月01日
A Happy New Year

(うしちこ母さんの作品をお借りしました)
旧年中はありがとうございました。
2012年もどうぞよろしくおねがいいたします。

2011年は11月後半から瞬く間に過ぎてゆき、写真は撮りっぱなしで新年を迎えてしまいました。
バックデートになりますが、追い追い古い写真をアップしてゆきます。

2011年12月26日
第11回JBCクラシック(JpnI) スマートファルコン
11月3日(木)
大井競馬場
第1回 JBCレディスクラシック(重賞)はミラクルレジェンドが勝つ可能性が高かったので、観戦意欲がわかず、やや遅れ気味に家を出た。
駅に向かう途中で牛猫君に会い、彼女がニャーニャーすり寄ってきたので無視できず、
彼女にご飯をあげていたら電車を1本逃し、更に遅れた。
大井町線の中でレディスクラッシックの馬券を購入。
大井町からタクシーに乗り、結果をチェックしたが、SPAT4に接続できなかった。
楽天競馬にアクセスして結果を見たら三連単的中していたが、SPAT4が不具合を起こしていたことで
果たして電車の中で投票した馬券が買えているかどうか不安になった。
競馬場に着いたら場内はひどい混雑だったのでスタンドに行き、その日は動くの諦めた。
第11回JBCスプリント(JpnI)は三連複的中し、メインのクラッシックを迎えた。
11R第11回JBCクラシック(JpnI)
このレースの予想
最後の直線の入り口

いつも通り逃げた◎10番スマートファルコン(1人)+武豊が先頭
離れた2番手に▲9番トランセンド(2人)+藤田伸二、その後方に〇1番シビルウォー(3人)+吉田豊
数馬身離れて△12番テラザクラウド(4人)+今野忠成
また数馬身離れて内3番[J]フィールドルージュ(9人)外11番[高]グランシュヴァリエ(8人)+本橋孝太
このレース出走馬12頭中唯一吉方で遠征していたのがこの11番[高]グランシュヴァリエ(8人)
掲示板はあるかもしれないと思っていたら案の定4着だった
△5番ボンネビルレコード(5人)と的場文男騎手はグランシュヴァリエの数馬身後方

前走はもったままだった武豊騎手が鞭を振ったり手綱を動かしたりしていた( ´艸`)

2番手の▲9番トランセンド(2人)も追い迫ったが

スマートファルコンが逃げ切った
当日の日記


ウィニングランはなかったが、これも見飽きた光景

ファルコンはうるさいところ見せず「やっぱわしが一番や~」というような表情

Nice Bat
これだけ離して勝ったんだからジャパンカップに出るのかと思ったら出なかった。
万一負けたら恥だと思って東京大賞典にしたのだろうか?
しかし、競馬に絶対はない

大井競馬場
第1回 JBCレディスクラシック(重賞)はミラクルレジェンドが勝つ可能性が高かったので、観戦意欲がわかず、やや遅れ気味に家を出た。
駅に向かう途中で牛猫君に会い、彼女がニャーニャーすり寄ってきたので無視できず、
彼女にご飯をあげていたら電車を1本逃し、更に遅れた。
大井町線の中でレディスクラッシックの馬券を購入。
大井町からタクシーに乗り、結果をチェックしたが、SPAT4に接続できなかった。
楽天競馬にアクセスして結果を見たら三連単的中していたが、SPAT4が不具合を起こしていたことで
果たして電車の中で投票した馬券が買えているかどうか不安になった。
競馬場に着いたら場内はひどい混雑だったのでスタンドに行き、その日は動くの諦めた。
第11回JBCスプリント(JpnI)は三連複的中し、メインのクラッシックを迎えた。
11R第11回JBCクラシック(JpnI)
このレースの予想

最後の直線の入り口

いつも通り逃げた◎10番スマートファルコン(1人)+武豊が先頭
離れた2番手に▲9番トランセンド(2人)+藤田伸二、その後方に〇1番シビルウォー(3人)+吉田豊
数馬身離れて△12番テラザクラウド(4人)+今野忠成
また数馬身離れて内3番[J]フィールドルージュ(9人)外11番[高]グランシュヴァリエ(8人)+本橋孝太
このレース出走馬12頭中唯一吉方で遠征していたのがこの11番[高]グランシュヴァリエ(8人)
掲示板はあるかもしれないと思っていたら案の定4着だった

△5番ボンネビルレコード(5人)と的場文男騎手はグランシュヴァリエの数馬身後方


前走はもったままだった武豊騎手が鞭を振ったり手綱を動かしたりしていた( ´艸`)

2番手の▲9番トランセンド(2人)も追い迫ったが

スマートファルコンが逃げ切った

当日の日記



ウィニングランはなかったが、これも見飽きた光景

ファルコンはうるさいところ見せず「やっぱわしが一番や~」というような表情


Nice Bat

これだけ離して勝ったんだからジャパンカップに出るのかと思ったら出なかった。
万一負けたら恥だと思って東京大賞典にしたのだろうか?
しかし、競馬に絶対はない
2011年12月18日
33rd ホワイトクリスマス賞
2011年12月16日(金)
川崎競馬場
10R 33rd ホワイトクリスマス賞
C1C2 芦毛白毛選定馬
出走馬12頭パドック周回の動画
レースタイトル通り芦毛、白毛のC1C2クラスの馬12頭
この中で私が過去に見たことがあったのは昨年もこのレースに出走した1番ヒュースケン、3番イクノタキシード、12番コスモスター、2009年に大井競馬場で見たことがあった5番ロッキーダイヤのみ。
他9頭は私が競馬場に行けない日や時間帯に出走しており、見たことがないお馬さんたちでした。
予想は◎7〇1▲9△12、5、3
1番ヒュースケン(6人)は昨年3着(5人)で、のってるアランムンロ騎手騎乗ということで注目し、〇
昨年も出走馬中最も毛色が黒かったが、1年たって少し白くなっているのではないかと予想していたけど、まだ黒かった。
他に6番エクストライーグル(12人)、▲9番キョウエイプレアー(4人)がグレーですが、他のお馬さんたちは白に近い。
特に目立ったのは10番ホワイトホープ(5人)
中央から浦和に転優して3戦し、浦和の1400mで2着2回だったが、川崎の1500で5着のタイムが遅かったので無印
しかし真っ白な馬体でブリンカーの奥から大きな目で観客を興味深く除きながら歩く姿はなんとも可愛かった(*^.^*)
動画の中でも彼女はカメラ目線で映っているが、目の前を通るたびに大きな目で見つめられ、あまりの可愛さに顔がほころんでしまいました。
で、馬券のヒモに追加
三連複1-7→3,5,9,10,12
このレースの誘導馬

水曜日の全日本2歳優駿の時同様、東京ダービー馬、ビービートルネードが先頭でした

トルネード君、お顔が小さくてトナカイの角が良く似合う。

現役の時はこの通りグレー
メラニン色素がすっかり抜けたようです。美白のプリンス? うらやまし~
もしこのレースに出走したら、勝てたのではないでしょうか??
レーススタート

▲9番キョウエイプレアー(4人)+山崎誠士が先頭
直後内に〇1番ヒュースケン(6人)+アラン・ムンロ、外◎7番マンツーマン(1人)
3番手内△5番ロッキーダイヤ(3人)+森泰斗、外12番コスモスター(8人)+坂井英光
2頭の間に8番エリモシード(8人)+繁田健一
その後ろ内2番ティアレ(9人)+戸崎圭太、外11番セイエイアチーブ(7人)+藤江渉
その後ろから前年今野忠成騎手とのコンビで7着(3人)だった3番イクノタキシード(2人)と的場文男騎手

前は△◎〇でこのまま決まれば馬券は的中
ガンバレ、山崎、ムンロ、真島(^_^)/

4番手を追走するロッキーダイヤとエリモシード

5番手ティアレとセイエイアチーブ

3番イクノタキシード(2人)と的場文男騎手
前4走大井競馬場の1800mで使われており、昨年7着だったので気になりながらも馬券の対象外でした。

後ろは内4番ナムラトリトン(11人)+水野貴史、外10番ホワイトホープ(5人)+張田京
シンガリ6番エクストライーグル(12人)+高野毅
高野騎手は川崎で見たのは初めてかも!
最後の直線

▲9番キョウエイプレアーは粘っているが、〇1番ヒュースケンは苦しそう( ̄□ ̄;)
真島騎手が鞭を奮って追っているが◎7番マンツーマンも手ごたえイマイチ( ̄□ ̄;)!!
◎〇が残らないことには馬券は終わり
ムンロ~、マシマ~~!!

ヒュースケンが後退し、ローッキーダイヤが2番手に
真島騎手の顔が外を向いているが、私の視界には外が入ってなかった。

今度は森泰斗騎手が外側を見ているが、
先頭で粘るキョウエイプレアーにフォーカスを固定していた私はこの馬が先頭だと信じていた。

最後のショット
(原画を見ると、山崎騎手、森泰斗騎手、真島騎手ともに“やられた~”と苦笑しているような表情)
キョウエイプレアー1着、ロッキーダイヤ2着、マンツーマン3着
ヒュースケンが飛んだので馬券は外れ
と思った。
ところが実況アナウンサーは全然違う馬名を叫んでいるように聞こえた(?_?)
リプレーが流れた。
勝ったのは私の視界の外から伸びていた10番ホワイトホープ(5人)
そして2着はアタマ差で3番イクノタキシード(2人)
マイルグランプリに次ぐ大失敗
川崎競馬場が悪い
11月はパドックの工事、今月はスタンドの工事で立ち入り禁止
スタンドから撮っていたら外から来た馬が捕らえられたはずだ
馬券は外れた上写真も失敗し、最低な2011川崎最終日でした
4月には競馬場に向かう途中で大けがをしたし、2011年の川崎競馬は不運続きだった

川崎競馬場
10R 33rd ホワイトクリスマス賞
C1C2 芦毛白毛選定馬
出走馬12頭パドック周回の動画
レースタイトル通り芦毛、白毛のC1C2クラスの馬12頭
この中で私が過去に見たことがあったのは昨年もこのレースに出走した1番ヒュースケン、3番イクノタキシード、12番コスモスター、2009年に大井競馬場で見たことがあった5番ロッキーダイヤのみ。
他9頭は私が競馬場に行けない日や時間帯に出走しており、見たことがないお馬さんたちでした。
予想は◎7〇1▲9△12、5、3
1番ヒュースケン(6人)は昨年3着(5人)で、のってるアランムンロ騎手騎乗ということで注目し、〇
昨年も出走馬中最も毛色が黒かったが、1年たって少し白くなっているのではないかと予想していたけど、まだ黒かった。
他に6番エクストライーグル(12人)、▲9番キョウエイプレアー(4人)がグレーですが、他のお馬さんたちは白に近い。
特に目立ったのは10番ホワイトホープ(5人)
中央から浦和に転優して3戦し、浦和の1400mで2着2回だったが、川崎の1500で5着のタイムが遅かったので無印
しかし真っ白な馬体でブリンカーの奥から大きな目で観客を興味深く除きながら歩く姿はなんとも可愛かった(*^.^*)
動画の中でも彼女はカメラ目線で映っているが、目の前を通るたびに大きな目で見つめられ、あまりの可愛さに顔がほころんでしまいました。
で、馬券のヒモに追加
三連複1-7→3,5,9,10,12
このレースの誘導馬

水曜日の全日本2歳優駿の時同様、東京ダービー馬、ビービートルネードが先頭でした


トルネード君、お顔が小さくてトナカイの角が良く似合う。

現役の時はこの通りグレー
メラニン色素がすっかり抜けたようです。美白のプリンス? うらやまし~
もしこのレースに出走したら、勝てたのではないでしょうか??
レーススタート

▲9番キョウエイプレアー(4人)+山崎誠士が先頭
直後内に〇1番ヒュースケン(6人)+アラン・ムンロ、外◎7番マンツーマン(1人)
3番手内△5番ロッキーダイヤ(3人)+森泰斗、外12番コスモスター(8人)+坂井英光
2頭の間に8番エリモシード(8人)+繁田健一
その後ろ内2番ティアレ(9人)+戸崎圭太、外11番セイエイアチーブ(7人)+藤江渉
その後ろから前年今野忠成騎手とのコンビで7着(3人)だった3番イクノタキシード(2人)と的場文男騎手

前は△◎〇でこのまま決まれば馬券は的中
ガンバレ、山崎、ムンロ、真島(^_^)/

4番手を追走するロッキーダイヤとエリモシード

5番手ティアレとセイエイアチーブ

3番イクノタキシード(2人)と的場文男騎手
前4走大井競馬場の1800mで使われており、昨年7着だったので気になりながらも馬券の対象外でした。

後ろは内4番ナムラトリトン(11人)+水野貴史、外10番ホワイトホープ(5人)+張田京
シンガリ6番エクストライーグル(12人)+高野毅
高野騎手は川崎で見たのは初めてかも!
最後の直線

▲9番キョウエイプレアーは粘っているが、〇1番ヒュースケンは苦しそう( ̄□ ̄;)
真島騎手が鞭を奮って追っているが◎7番マンツーマンも手ごたえイマイチ( ̄□ ̄;)!!
◎〇が残らないことには馬券は終わり
ムンロ~、マシマ~~!!

ヒュースケンが後退し、ローッキーダイヤが2番手に

真島騎手の顔が外を向いているが、私の視界には外が入ってなかった。

今度は森泰斗騎手が外側を見ているが、
先頭で粘るキョウエイプレアーにフォーカスを固定していた私はこの馬が先頭だと信じていた。

最後のショット
(原画を見ると、山崎騎手、森泰斗騎手、真島騎手ともに“やられた~”と苦笑しているような表情)
キョウエイプレアー1着、ロッキーダイヤ2着、マンツーマン3着
ヒュースケンが飛んだので馬券は外れ

と思った。
ところが実況アナウンサーは全然違う馬名を叫んでいるように聞こえた(?_?)
リプレーが流れた。
勝ったのは私の視界の外から伸びていた10番ホワイトホープ(5人)

そして2着はアタマ差で3番イクノタキシード(2人)

マイルグランプリに次ぐ大失敗

川崎競馬場が悪い

11月はパドックの工事、今月はスタンドの工事で立ち入り禁止
スタンドから撮っていたら外から来た馬が捕らえられたはずだ

馬券は外れた上写真も失敗し、最低な2011川崎最終日でした

4月には競馬場に向かう途中で大けがをしたし、2011年の川崎競馬は不運続きだった

2011年12月07日
第22回ロジータ記念(SI) クラーベセクレタ
2011年11月9日
川崎競馬場
10R第22回ロジータ記念(SI)
出走馬14頭パドック周回の動画
スタンドの上から撮ったのでゆらゆら
1周目の直線

先頭内△2番ハートゴールド+本橋孝太、外◎5番ナターレ+的場文男、
2番手内△4番マルヒロブライティ+森泰斗、外〇9番クラーベセクレタ+戸崎圭太、2頭の間から▲1番ハルサンサン+今野忠成
直後△8番トーセンノーブル+張田京、3番リアライズノユメ+左海誠二
その後ろ内13番レーヴドベティ+繁田健一、外10番コスモアイボリー+真島大輔
直後内6番[笠]タキノナアチャン+大原浩司、外11番ゴールドルチル+山崎誠士
やや間が空いて7番ラカンパーナ+石崎駿、更に後ろ12番フロレアル+澤田龍哉、最後尾に14番メンドーサと御神本訓史

ハートゴールドとナターレが並んでゴール板前を通過

クラーベセクレタとマルヒロブライティが2番手で穴で狙ったトーセンノーブルはその直後
今回感度を6400まで上げて撮影してみたのですが、撮影距離が長いと白くボケてしまいました

最後の直線の一口、先頭ナターレの上で的場文男騎手が立ち上がって待ってるんですが、ピンボケ

直線半ば、逃げ粘るナターレにクラーベセクレタが並んだ。
ガンバレ、的場さん!!
と力を込めましたが

残念ながら交わされてしまいました

レディースプレリュードはあっけなく5着までだったクラーベセクレタが優勝

この瞬間だけならおとなしく撫でられている可愛い牝馬に見えますが、

最初はこんな風に激しくクビを振って嫌がっていました( ´艸`)

ドーピング疑惑でしばらく静かだった女ダービー馬が復活

川崎競馬場
10R第22回ロジータ記念(SI)
出走馬14頭パドック周回の動画
スタンドの上から撮ったのでゆらゆら
1周目の直線

先頭内△2番ハートゴールド+本橋孝太、外◎5番ナターレ+的場文男、
2番手内△4番マルヒロブライティ+森泰斗、外〇9番クラーベセクレタ+戸崎圭太、2頭の間から▲1番ハルサンサン+今野忠成
直後△8番トーセンノーブル+張田京、3番リアライズノユメ+左海誠二
その後ろ内13番レーヴドベティ+繁田健一、外10番コスモアイボリー+真島大輔
直後内6番[笠]タキノナアチャン+大原浩司、外11番ゴールドルチル+山崎誠士
やや間が空いて7番ラカンパーナ+石崎駿、更に後ろ12番フロレアル+澤田龍哉、最後尾に14番メンドーサと御神本訓史

ハートゴールドとナターレが並んでゴール板前を通過

クラーベセクレタとマルヒロブライティが2番手で穴で狙ったトーセンノーブルはその直後
今回感度を6400まで上げて撮影してみたのですが、撮影距離が長いと白くボケてしまいました


最後の直線の一口、先頭ナターレの上で的場文男騎手が立ち上がって待ってるんですが、ピンボケ


直線半ば、逃げ粘るナターレにクラーベセクレタが並んだ。
ガンバレ、的場さん!!
と力を込めましたが

残念ながら交わされてしまいました


レディースプレリュードはあっけなく5着までだったクラーベセクレタが優勝

この瞬間だけならおとなしく撫でられている可愛い牝馬に見えますが、

最初はこんな風に激しくクビを振って嫌がっていました( ´艸`)

ドーピング疑惑でしばらく静かだった女ダービー馬が復活

2011年11月30日
第18回マイルグランプリ(SII) ボク
11月2日(水)
大井競馬場
大井10R第18回マイルグランプリ(SII)
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
時間がたってしまい、当日の記憶は薄れてますが、
動画を見ると▲1番フジノウェーブ(4人)が王者の貫録で相変わらずパドックの大外を歩いていたため、
レンズに近づきすぎて画角からはみ出てます
スタート後のスタンド前直線

先頭△14番セントラルコースト(6人)+川島正太郎、2番手内、11番シャインウェーヴ(7人)+[金]吉原寛人、外△15番ルクレルク(3人)+戸崎圭太

単独3番手△4番ケイアイゲンブ(2人)+和田譲治、

ケイアイゲンブの後ろ、内10番タケショウオージ(11人)+森泰斗、外12番ジェイケイボストン(13人)+[愛]吉田稔
その後ろ内〇9番ザッハーマイン(1人)+的場文男、外◎13番ツルオカオウジ(5人)、
やや間が空いてこの後ろに▲1番フジノウェーブ(4人)+御神本訓史と
8番ロイヤルボス(9人)+真島大輔が並び、
その後ろから☆3番ラインジュエル(14人)+有年淳、7番ボク(8人)+アラン・ムンロ
2頭の後ろに2番イーグルショウ(16人)+石崎駿

障害物がたくさん入っているが、最後の直線の1/3辺り
先に行ったセントラルコースト、ケイアイゲンブ、ルクレルクが粘っているところ、
外側からツルオカオウジ、ラインジュエル、フジノウェーブ、ボクが並びかけている

セントラルコーストは後退加減、ケイアイゲンブが先頭?
しかし外からツルオカオウジ、ラインジュエル、フジノウェーブ、ボク、そしてさらに大外から2番イーグルショウ
1番人気ザッハーマインはそれより後ろの更に外

真中あたりは人垣で見えず、次の瞬間ファインダーをのぞく私にはラインジュエルが先頭に抜け出したと見えていた。
ツルオカオウジ、フジノウェーブは視界に入っていたが、ボクは死角

ラインジュエルがキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

有年君が重賞勝ち

ツルオカオウジとラインジュエルのワイド馬券を勝っていたのでワイド高配当的中
しかし興奮もつかの間....
着順掲示板には7・1・13・2・3
な、ナナ????( ̄□ ̄;)!!

前2走期待したらさっぱりだったので今回は馬券の対象外だった7番ボク(8人)だったllllll(-_-;)llllll

ジョッキー騎乗してパドックを歩かずに先に馬場に出てしまうため返し馬の写真は撮れず、
レース中も彼が走る姿はまともにとらえたことがない。

そして今回も死角だったため、せっかくの重賞制覇の姿を逃してしまった

パドックを歩いている時もこんな風にうるさい仕草を繰り返すので、ピントの合った写真が撮れたためしがない...
すっかり騙された(。>0<。)
そんなレースでしたo(_ _*)o
アランムンロ騎手のジョッキーパンツに書かれている漢字は、
かつての暴走族の旗に描かれていたような文字に見える

大井競馬場
大井10R第18回マイルグランプリ(SII)
このレースの予想

出走馬16頭パドック周回の動画
時間がたってしまい、当日の記憶は薄れてますが、
動画を見ると▲1番フジノウェーブ(4人)が王者の貫録で相変わらずパドックの大外を歩いていたため、
レンズに近づきすぎて画角からはみ出てます

スタート後のスタンド前直線

先頭△14番セントラルコースト(6人)+川島正太郎、2番手内、11番シャインウェーヴ(7人)+[金]吉原寛人、外△15番ルクレルク(3人)+戸崎圭太

単独3番手△4番ケイアイゲンブ(2人)+和田譲治、

ケイアイゲンブの後ろ、内10番タケショウオージ(11人)+森泰斗、外12番ジェイケイボストン(13人)+[愛]吉田稔
その後ろ内〇9番ザッハーマイン(1人)+的場文男、外◎13番ツルオカオウジ(5人)、
やや間が空いてこの後ろに▲1番フジノウェーブ(4人)+御神本訓史と
8番ロイヤルボス(9人)+真島大輔が並び、その後ろから☆3番ラインジュエル(14人)+有年淳、7番ボク(8人)+アラン・ムンロ
2頭の後ろに2番イーグルショウ(16人)+石崎駿

障害物がたくさん入っているが、最後の直線の1/3辺り
先に行ったセントラルコースト、ケイアイゲンブ、ルクレルクが粘っているところ、
外側からツルオカオウジ、ラインジュエル、フジノウェーブ、ボクが並びかけている

セントラルコーストは後退加減、ケイアイゲンブが先頭?
しかし外からツルオカオウジ、ラインジュエル、フジノウェーブ、ボク、そしてさらに大外から2番イーグルショウ
1番人気ザッハーマインはそれより後ろの更に外

真中あたりは人垣で見えず、次の瞬間ファインダーをのぞく私にはラインジュエルが先頭に抜け出したと見えていた。
ツルオカオウジ、フジノウェーブは視界に入っていたが、ボクは死角

ラインジュエルがキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

有年君が重賞勝ち


ツルオカオウジとラインジュエルのワイド馬券を勝っていたのでワイド高配当的中

しかし興奮もつかの間....
着順掲示板には7・1・13・2・3
な、ナナ????( ̄□ ̄;)!!

前2走期待したらさっぱりだったので今回は馬券の対象外だった7番ボク(8人)だったllllll(-_-;)llllll

ジョッキー騎乗してパドックを歩かずに先に馬場に出てしまうため返し馬の写真は撮れず、
レース中も彼が走る姿はまともにとらえたことがない。

そして今回も死角だったため、せっかくの重賞制覇の姿を逃してしまった


パドックを歩いている時もこんな風にうるさい仕草を繰り返すので、ピントの合った写真が撮れたためしがない...
すっかり騙された(。>0<。)
そんなレースでしたo(_ _*)o
アランムンロ騎手のジョッキーパンツに書かれている漢字は、
かつての暴走族の旗に描かれていたような文字に見える

2011年11月27日
まるでわが身を見るような馬
2011年10月10日
北海道河東郡音更町にある十勝牧場を訪問
展望台に行ったらおよそ60頭のばん馬が放牧地の端に固まり、居眠りをしていた。
立ったまま寝ている馬群の足元に横たわる仔馬が1頭。

群れからやや離れて2頭が草の上に横たわっていた。
奥の黒い子は身体の大きさ、たてがみの長さからして当歳らしかった。

手前の栗毛は少し大きくたてがみも長かったので1歳~2歳か?

しばらくするとすっかり馬体を横たえて大鼾をかきはじめた(^^ゞ
大鼾で爆睡するばん馬 Snoring Japanese Draft Horse
あまりにも大きな鼾だったので、動画を撮ってしまいました( ´艸`)
更にしばらくするとばん馬たちは一斉にぞろぞろと放牧地の奥へと歩き出しました。
平原を移動するばん馬の群れ Herd of draft horse walking in pasture
ほぼ一列になってぞろぞろぞろぞろ。
途中立ち止まり、ボロやオシッコをするものもあり。

群れで眠っていた馬たちはぞろぞろ歩いて散り散りに広い放牧地に遠ざかってしまった。
ところがあの栗毛の子だけはまだ鼾をかきながら横たわっていた
他の馬は遥か遠くまで移動し、草を食べていたのに....
ずいぶんたってから栗毛がようやく立ち上がった。
周りを見渡すと、一つの群れが草を食べていた丘の上に向かって歩き始めた。
ずっと後を目で追っていたが走りはしないものの歩く速度は速く、あっというまにその群れに追いついた。
(その群れの中に彼・彼女の親がいたのかもしれない)
その様子を見ていたらなんだかその栗毛の子が自分にそっくりに思えた。
1.一度寝たらなかなか起きない。
2.団体行動を乱す。
違うのは、私だったら起きたときに仲間がいなくなっていても
「あ~せいせいした」
と思うだけで、後を追ったりしないだろう(^~^)

この子はとても人懐こい子で近づいてきてじっと見つめるので、話しかけてお鼻を撫でてみたが、
全く怖がらずじっとしていた。
毎年北海道にツーリングに来る息子さんに初めて連れてきてもらったと嬉しそうに話していた関西弁の初老の女性も
私に習ってこの子を撫でたが、やはりおとなしく撫でられていた。
どんな思いで観光客を見ていたのだろう?
態度や目つきで喜怒哀楽はなんとなく読みとれるが、細かい気持ちまでは読みとれないのが残念。

北海道河東郡音更町にある十勝牧場を訪問
展望台に行ったらおよそ60頭のばん馬が放牧地の端に固まり、居眠りをしていた。
立ったまま寝ている馬群の足元に横たわる仔馬が1頭。

群れからやや離れて2頭が草の上に横たわっていた。
奥の黒い子は身体の大きさ、たてがみの長さからして当歳らしかった。

手前の栗毛は少し大きくたてがみも長かったので1歳~2歳か?

しばらくするとすっかり馬体を横たえて大鼾をかきはじめた(^^ゞ
大鼾で爆睡するばん馬 Snoring Japanese Draft Horse
あまりにも大きな鼾だったので、動画を撮ってしまいました( ´艸`)
更にしばらくするとばん馬たちは一斉にぞろぞろと放牧地の奥へと歩き出しました。
平原を移動するばん馬の群れ Herd of draft horse walking in pasture
ほぼ一列になってぞろぞろぞろぞろ。
途中立ち止まり、ボロやオシッコをするものもあり。

群れで眠っていた馬たちはぞろぞろ歩いて散り散りに広い放牧地に遠ざかってしまった。
ところがあの栗毛の子だけはまだ鼾をかきながら横たわっていた

他の馬は遥か遠くまで移動し、草を食べていたのに....
ずいぶんたってから栗毛がようやく立ち上がった。
周りを見渡すと、一つの群れが草を食べていた丘の上に向かって歩き始めた。
ずっと後を目で追っていたが走りはしないものの歩く速度は速く、あっというまにその群れに追いついた。
(その群れの中に彼・彼女の親がいたのかもしれない)
その様子を見ていたらなんだかその栗毛の子が自分にそっくりに思えた。
1.一度寝たらなかなか起きない。
2.団体行動を乱す。
違うのは、私だったら起きたときに仲間がいなくなっていても
「あ~せいせいした」
と思うだけで、後を追ったりしないだろう(^~^)

この子はとても人懐こい子で近づいてきてじっと見つめるので、話しかけてお鼻を撫でてみたが、
全く怖がらずじっとしていた。
毎年北海道にツーリングに来る息子さんに初めて連れてきてもらったと嬉しそうに話していた関西弁の初老の女性も
私に習ってこの子を撫でたが、やはりおとなしく撫でられていた。
どんな思いで観光客を見ていたのだろう?
態度や目つきで喜怒哀楽はなんとなく読みとれるが、細かい気持ちまでは読みとれないのが残念。
2011年11月20日
第6回道営スプリント[H2] パフォーマンス
2011年10月6日(木)
門別第12競走第6回道営スプリント[H2]
2年ぶりくらいに門別競馬場に行きました。
アンペア、オノユウ、グレンチェック、サクラビジェイなど、南関東に所属していたことがあるお馬さんたちに再会。
オノユウのように派手な特徴がある子はわかりやすいですが、そうでないと馬装で覚えていたりするので、
馬装が変わると見た目だけではわかりません。
70-200mのレンズでスタンドから撮影したのでピントが甘いです。

最後の直線、逃げた8番グレンチェック(8人)がまだ先頭で粘っていたところ、
外側から5番スズカランクス(4人)+吉田稔と9番ベルガマスク(2人)+五十嵐冬樹
さらに離れた外から7番パフォーマンス(1人)+川島洋人

先頭は5番スズカランクスに変わり、その直後最内2番プリティゴールド(3人)+坂下秀樹
外側に9番ベルガマスク、7番パフォーマンスでグレンチェックは後退し、大外から3番アンペア(5人)+井上俊彦

先頭に立ったスズカランクスにベルガマスク、パフォーマンスが迫ってくる

7番パフォーマンスが更にスズカランクスに近づき

並んだ
内側のスズカランクスの目が白目になってる!?

直後では2番プリティゴールド(3人)、9番ベルガマスク(2人)も接近しているが、

7番パフォーマンス(1人)が3頭を振り切って先頭に躍り出た

1着7番パフォーマンス(1人)
2着5番スズカランクス(4人) 着差3/4
3着9番ベルガマスク(2人) 着差クビ
三連単4,500円
馬券は外れたことだけ覚えており、どう勝ったかは忘れた

レース終了後、引き揚げてきたパフォーマンスと川島洋人騎手
厩務員さんが笑顔で嬉しそう。

後運動中にカメラ目線をくれました。
第6回道営スプリント[H2] 優勝馬 パフォーマンス
口取撮影の前に肩掛けをかけているところを動画撮影
馬体から湯気がたっているのが写っています。
3歳で北斗賞を勝っているので、重賞2勝目?

優勝おめでとうございます

パドックではこんな風に首を下げて歩いていたようで、印象に残ってませんでした。
体型を見ると決して短距離体型ではないですね~
この記事を書くためにプロフィールを見たらJBCスプリント13着の後大井競馬場の高橋三郎厩舎に転入したようです。
南関にようこそ

応援よろしくお願いします
門別第12競走第6回道営スプリント[H2]
2年ぶりくらいに門別競馬場に行きました。
アンペア、オノユウ、グレンチェック、サクラビジェイなど、南関東に所属していたことがあるお馬さんたちに再会。
オノユウのように派手な特徴がある子はわかりやすいですが、そうでないと馬装で覚えていたりするので、
馬装が変わると見た目だけではわかりません。
70-200mのレンズでスタンドから撮影したのでピントが甘いです。

最後の直線、逃げた8番グレンチェック(8人)がまだ先頭で粘っていたところ、
外側から5番スズカランクス(4人)+吉田稔と9番ベルガマスク(2人)+五十嵐冬樹
さらに離れた外から7番パフォーマンス(1人)+川島洋人

先頭は5番スズカランクスに変わり、その直後最内2番プリティゴールド(3人)+坂下秀樹
外側に9番ベルガマスク、7番パフォーマンスでグレンチェックは後退し、大外から3番アンペア(5人)+井上俊彦

先頭に立ったスズカランクスにベルガマスク、パフォーマンスが迫ってくる

7番パフォーマンスが更にスズカランクスに近づき

並んだ
内側のスズカランクスの目が白目になってる!?

直後では2番プリティゴールド(3人)、9番ベルガマスク(2人)も接近しているが、

7番パフォーマンス(1人)が3頭を振り切って先頭に躍り出た

1着7番パフォーマンス(1人)
2着5番スズカランクス(4人) 着差3/4
3着9番ベルガマスク(2人) 着差クビ
三連単4,500円
馬券は外れたことだけ覚えており、どう勝ったかは忘れた


レース終了後、引き揚げてきたパフォーマンスと川島洋人騎手
厩務員さんが笑顔で嬉しそう。

後運動中にカメラ目線をくれました。
第6回道営スプリント[H2] 優勝馬 パフォーマンス
口取撮影の前に肩掛けをかけているところを動画撮影
馬体から湯気がたっているのが写っています。
3歳で北斗賞を勝っているので、重賞2勝目?

優勝おめでとうございます


パドックではこんな風に首を下げて歩いていたようで、印象に残ってませんでした。
体型を見ると決して短距離体型ではないですね~
この記事を書くためにプロフィールを見たらJBCスプリント13着の後大井競馬場の高橋三郎厩舎に転入したようです。
南関にようこそ

応援よろしくお願いします
2011年11月14日
第11回ローレル賞(SIII) ドラゴンシップ
またJBCから写真を撮り貯めてしまいました。
イケメン優先主義のブログオーナーは川田将雅、武豊、戸崎圭太より御神本訓史
というわけで、先週金曜日に行われたローレル賞を先に
11月11日(金)
川崎競馬
第11回ローレル賞(SIII)
このレースの予想
残念ながら仕事が忙しく、競馬場に着いた時は出走馬は既に馬場に入場していた。
天気予報通り朝から降り続いていた冷たい雨はその時間にはほとんど止んでいたが、馬場は不良で田んぼのようだった。
馬券は三連複2-5→1,7,8,9,13、2-9→1,7,13、ワイド9→5,13
△9番ヴァイタルローズ(7人)に多いに期待
スタート後のスタンド前は2,6,9、3・10・14、4・10・11、1・8、5・12、7・13で通過
向こう正面は2,6,9,3,10,14,1、7・5・13、4、12・8・11
最後の直線

逃げた◎2番ドラゴンシップ(1人)+御神本訓史が先頭
2番手につけていた6番エスティイレイシャ(10人)+張田京は後退気味で私の期待の△9番ヴァイタルローズ(7人)+酒井忍が2番手に(^O^)/
やや離れて4番手最内、10番バーチディダーマ(11人)+水野貴史、その外△1番ラブミーファスト(4人)+戸崎圭太
その外から〇5番クリアマキアート(2人)+繁田健一、その外▲7番ショコラヴェリーヌ(3人)+真島大輔
10番バーチディダーマの後ろに☆8番[北]コテキタイ(9人)+[北]桑村真明
そこから大きく離れた大外から△13番[北]レイモニ(5人)+[北]井上俊彦
スタートは4番手集団につけていた3番ローエンプリンセス(8人)はほぼシンガリに後退しているが、鞍上の的場文男騎手は馬上で立ち上がり、鞭を奮っている

先頭ドラゴンシップの脚色は衰えず、期待のヴァイタルローズも追いすがっていたが差は縮まらず、
間もなくその外から伸びてきたクリアマキアートとショコラベリーヌに交わされてしまった

愛用しているGIFアニメ作成ツールを利用しようとしたら残念ながら停止中で、別のツールを使ったため画質が著しく劣化してます

◎2番ドラゴンシップ(1人)が人気に応えて快勝
2着▲7番ショコラヴェリーヌ(3人)、3着〇5番クリアマキアート(2人)
人気上位三頭の決着で三連複520円
的中するもトリガミ
期待のヴァイタルローズはレイモニにも交わされ5着まで

馬場が水浸しだったため口取が内側で行われ、障害もあり暗かった。
お嬢は逃げたからか汚れもなく、平静そのもの(^^ゞ

川島正行調教師にお鼻を撫でてもらい、ご褒美を要求しているような?

「にんじん、くれないの?」
はいはい!こんど会う時は美味しい人参お持ちします
また耳絞られないようにね
御神本訓史騎手インタビュー
途中からですが、動画を撮りました。
音が小さいのでボリュームを目一杯上げないと聞こえない。
ちょっと大人っぽくなったようなみかさま

スタンドから見下ろして撮ったので目玉が写ってませんが、御神本騎手も川島調教師も笑顔がなく
仁義なき戦いcontinued( ´艸`)
たしかダガーズアラベスクが優勝(2005年)した時は関係者が葉っぱで作られた王冠を頭に載せていたね(^~^)

イケメン優先主義のブログオーナーは川田将雅、武豊、戸崎圭太より御神本訓史
というわけで、先週金曜日に行われたローレル賞を先に

11月11日(金)
川崎競馬
第11回ローレル賞(SIII)
このレースの予想

残念ながら仕事が忙しく、競馬場に着いた時は出走馬は既に馬場に入場していた。
天気予報通り朝から降り続いていた冷たい雨はその時間にはほとんど止んでいたが、馬場は不良で田んぼのようだった。
馬券は三連複2-5→1,7,8,9,13、2-9→1,7,13、ワイド9→5,13
△9番ヴァイタルローズ(7人)に多いに期待

スタート後のスタンド前は2,6,9、3・10・14、4・10・11、1・8、5・12、7・13で通過
向こう正面は2,6,9,3,10,14,1、7・5・13、4、12・8・11
最後の直線

逃げた◎2番ドラゴンシップ(1人)+御神本訓史が先頭
2番手につけていた6番エスティイレイシャ(10人)+張田京は後退気味で私の期待の△9番ヴァイタルローズ(7人)+酒井忍が2番手に(^O^)/
やや離れて4番手最内、10番バーチディダーマ(11人)+水野貴史、その外△1番ラブミーファスト(4人)+戸崎圭太
その外から〇5番クリアマキアート(2人)+繁田健一、その外▲7番ショコラヴェリーヌ(3人)+真島大輔
10番バーチディダーマの後ろに☆8番[北]コテキタイ(9人)+[北]桑村真明
そこから大きく離れた大外から△13番[北]レイモニ(5人)+[北]井上俊彦
スタートは4番手集団につけていた3番ローエンプリンセス(8人)はほぼシンガリに後退しているが、鞍上の的場文男騎手は馬上で立ち上がり、鞭を奮っている

先頭ドラゴンシップの脚色は衰えず、期待のヴァイタルローズも追いすがっていたが差は縮まらず、
間もなくその外から伸びてきたクリアマキアートとショコラベリーヌに交わされてしまった


愛用しているGIFアニメ作成ツールを利用しようとしたら残念ながら停止中で、別のツールを使ったため画質が著しく劣化してます


◎2番ドラゴンシップ(1人)が人気に応えて快勝

2着▲7番ショコラヴェリーヌ(3人)、3着〇5番クリアマキアート(2人)
人気上位三頭の決着で三連複520円
的中するもトリガミ

期待のヴァイタルローズはレイモニにも交わされ5着まで


馬場が水浸しだったため口取が内側で行われ、障害もあり暗かった。
お嬢は逃げたからか汚れもなく、平静そのもの(^^ゞ

川島正行調教師にお鼻を撫でてもらい、ご褒美を要求しているような?

「にんじん、くれないの?」
はいはい!こんど会う時は美味しい人参お持ちします

また耳絞られないようにね

御神本訓史騎手インタビュー
途中からですが、動画を撮りました。
音が小さいのでボリュームを目一杯上げないと聞こえない。
ちょっと大人っぽくなったようなみかさま

スタンドから見下ろして撮ったので目玉が写ってませんが、御神本騎手も川島調教師も笑顔がなく
仁義なき戦いcontinued( ´艸`)
たしかダガーズアラベスクが優勝(2005年)した時は関係者が葉っぱで作られた王冠を頭に載せていたね(^~^)
2011年11月03日
第8回レディスプレリュード(SII) ミラクルレジェンド
9月29日(木)
1ヵ月以上過ぎて記憶も薄れているのでさらっと。
大井競馬場
10R第8回レディスプレリュード(SII)
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
+19キロの[J]ブラボーデイジー(7人)にフクイズミもびっくり
という感じでした。
大井競馬場ダート1800m
スタート後のスタンド前

先頭5番 [笠]エーシンクールディ(6人)+[愛]岡部誠、2番手東京ダービー馬▲13番クラーベセクレタ(3人)+戸崎圭太

▲13番クラーベセクレタ(3人)の外から第47回関東オークス(JpnII)優勝馬△14番カラフルデイズ(7人)+[J]福永祐一

直後最内1番テイエムヨカドー(12人)+森泰斗、中2番[J]フレンチカクタス(4人)+ [J]北村宏司、外〇15番ミラクルレジェンド(2人)+[J]岩田康誠
2、5の間に◎6番ラヴェリータ(1人)+[J]武豊が頭を突っ込んでいる
道中省略

後ピンでラヴェリータにピントが合っているが、〇15番ミラクルレジェンド(2人)が優勝
栗毛、芦毛、芦毛で明るいゴール
2着◎6番ラヴェリータ(1人)で、3着に逃げた無印5番 [笠]エーシンクールディ(6人)が残り三連単8,390円

ミラクルレジェンド
第56回クイーン賞(JpnIII)に次いで交流重賞2勝目

432キロと小柄だが

パドックでは闘志を秘めて歩いていたかも。

いつも吉方で遠征してくるので、運を持っている。

応援よろしくお願いします
1ヵ月以上過ぎて記憶も薄れているのでさらっと。
大井競馬場
10R第8回レディスプレリュード(SII)
このレースの予想

出走馬16頭パドック周回の動画
+19キロの[J]ブラボーデイジー(7人)にフクイズミもびっくり

という感じでした。
大井競馬場ダート1800m
スタート後のスタンド前

先頭5番 [笠]エーシンクールディ(6人)+[愛]岡部誠、2番手東京ダービー馬▲13番クラーベセクレタ(3人)+戸崎圭太

▲13番クラーベセクレタ(3人)の外から第47回関東オークス(JpnII)優勝馬△14番カラフルデイズ(7人)+[J]福永祐一

直後最内1番テイエムヨカドー(12人)+森泰斗、中2番[J]フレンチカクタス(4人)+ [J]北村宏司、外〇15番ミラクルレジェンド(2人)+[J]岩田康誠
2、5の間に◎6番ラヴェリータ(1人)+[J]武豊が頭を突っ込んでいる
道中省略

後ピンでラヴェリータにピントが合っているが、〇15番ミラクルレジェンド(2人)が優勝
栗毛、芦毛、芦毛で明るいゴール
2着◎6番ラヴェリータ(1人)で、3着に逃げた無印5番 [笠]エーシンクールディ(6人)が残り三連単8,390円

ミラクルレジェンド
第56回クイーン賞(JpnIII)に次いで交流重賞2勝目

432キロと小柄だが

パドックでは闘志を秘めて歩いていたかも。

いつも吉方で遠征してくるので、運を持っている。
応援よろしくお願いします
2011年10月30日
第1回カラフルカップ 優勝馬:エンジュオウカン
2011年10月10日(月)
帯広競馬場(ばんえい十勝)
11R第1回カラフルカップ
3歳以上オープン別定
出走馬8頭パドック周回の動画
これまで一度も生で見たことがなかった1番ホクショウダイヤ(3人)を初めて見ました。
「牝馬好き」と聞いていましたが、なかなかハンサム(*^.^*)
レース前に身だしなみを整えていた時に別馬のような変顔を披露してくれた女王3番フクイズミ(1人)はすっかりいつもの女王様の出で立ちに( ´艸`)
女王様に挑む最年少5歳セン馬、8番フクドリ(2番)は鬣に派手目のリボンをつけて勢いのある歩様で歩いていた。
勝負所の第二障害

左から1番ホクショウダイヤ(3人)、2番キタノダイチ(6人)、女王3番フクイズミ(1人)は頭だけのぞかせている。
その内から同じ年の牝馬4番エンジュオウカン(4人)が最初に障害を降り始めた。
その外白い馬体は5番トウリュウ(7人)、6番ユーファンタジー(8人)の頭のみ、7番キョウエイボーイ(5人)
そして右端に番フクドリ(2番)

エンジュオウカンに続いて外枠からフクドリ、キョウエイボーイが第2障害を降りる
左内からはホクショウダイヤ、キタノダイチ
白い馬体のフクイズミ、トウリュウは障害の頂上でユーファンタジーはまだ頭を覗かせているだけ。

最初に降りたエンジュオウカンが大口騎手の手綱さばきに追われてゴールに向かうところ外側からフクドリ、キョウエイボーイも

大口騎手の手綱さばきは写真に写っているといつも絵になっている

どうも馬の顔にピントが合ってない

内から伸びてくるホクショウダイヤ
内側だけ照明が明るく、ホクショウダイヤだけ明るく写っていた

内外も気にしているうちにエンジュオウカンは既に1番手で入線していたようで慌ててフォーカスを移動したが間に合わなかったかんじ

次の瞬間、エンジュオウカンの顔はピンボケで、背後のヘルメットがずれて顔が見えない大口騎手にピントが合っていた(-.-;)

0.3秒差でフクドリが2着でした。
当日の日記
馬券は的中したが、8番一頭軸の三連複だったので僅かなプラス

見た目はおしとやかで可愛らしいエンジュオウカンですが、表彰式の間ずっと激しく前掻きをしていました。
はやくお家に帰りたかったんでしょうね。

残念ながらスタッフが両端に入ってしまいましたがこのショットだけ全員カメラ目線で笑顔
優勝おめでとうございます

応援よろしくお願いします
帯広競馬場(ばんえい十勝)
11R第1回カラフルカップ
3歳以上オープン別定
出走馬8頭パドック周回の動画
これまで一度も生で見たことがなかった1番ホクショウダイヤ(3人)を初めて見ました。
「牝馬好き」と聞いていましたが、なかなかハンサム(*^.^*)
レース前に身だしなみを整えていた時に別馬のような変顔を披露してくれた女王3番フクイズミ(1人)はすっかりいつもの女王様の出で立ちに( ´艸`)
女王様に挑む最年少5歳セン馬、8番フクドリ(2番)は鬣に派手目のリボンをつけて勢いのある歩様で歩いていた。
勝負所の第二障害

左から1番ホクショウダイヤ(3人)、2番キタノダイチ(6人)、女王3番フクイズミ(1人)は頭だけのぞかせている。
その内から同じ年の牝馬4番エンジュオウカン(4人)が最初に障害を降り始めた。
その外白い馬体は5番トウリュウ(7人)、6番ユーファンタジー(8人)の頭のみ、7番キョウエイボーイ(5人)
そして右端に番フクドリ(2番)

エンジュオウカンに続いて外枠からフクドリ、キョウエイボーイが第2障害を降りる
左内からはホクショウダイヤ、キタノダイチ
白い馬体のフクイズミ、トウリュウは障害の頂上でユーファンタジーはまだ頭を覗かせているだけ。

最初に降りたエンジュオウカンが大口騎手の手綱さばきに追われてゴールに向かうところ外側からフクドリ、キョウエイボーイも

大口騎手の手綱さばきは写真に写っているといつも絵になっている

どうも馬の顔にピントが合ってない


内から伸びてくるホクショウダイヤ
内側だけ照明が明るく、ホクショウダイヤだけ明るく写っていた

内外も気にしているうちにエンジュオウカンは既に1番手で入線していたようで慌ててフォーカスを移動したが間に合わなかったかんじ


次の瞬間、エンジュオウカンの顔はピンボケで、背後のヘルメットがずれて顔が見えない大口騎手にピントが合っていた(-.-;)

0.3秒差でフクドリが2着でした。
当日の日記
馬券は的中したが、8番一頭軸の三連複だったので僅かなプラス


見た目はおしとやかで可愛らしいエンジュオウカンですが、表彰式の間ずっと激しく前掻きをしていました。
はやくお家に帰りたかったんでしょうね。

残念ながらスタッフが両端に入ってしまいましたがこのショットだけ全員カメラ目線で笑顔

優勝おめでとうございます

応援よろしくお願いします
2011年10月24日
第10回鎌倉記念(SIII) ニシノファイター
10月5日(水)
川崎競馬場
10R第10回鎌倉記念(SIII)
このレースの予想
出走馬13頭パドック周回の動画
3週間近く過ぎたので当日の記憶は薄れていますが、とにかくこれでもか!というくらい雨が降り、
ゴアテックスを来ていても傘をささないと厳しい天気だった。
あらためて動画を見ると、優勝した12番[北]ニシノファイター(9人)はスムースな歩様で堂々とあるいているが、
スタートが悪く9着に終わった8番 [北]ウィードパワー(1人)、10着7番[北]ヘヴンズパワー(2人)も同様に
初めての川崎なのに落ち着いて良い雰囲気で歩いているように見える。
ニシノファイターはパドックの後半で目の前を通り過ぎる時からずっとカメラ目線で、通り過ぎた後も振り返って私を見ていた。
それが印象的だったので馬券の買い目に追加しようかと思ったが、軸をウィードパワーにしたので何れにせよ外れだった
レース

1週目スタンド前
先頭7番[北]ヘヴンズパワー(2人)+御神本訓史、直後内9番テンピークス(11人)+戸崎圭太、外10番[愛]マリアサンシャイン+中野省吾
やや下がった外11番キョウエイペトラ(7人)+森泰斗

やや間開いて内◎2番キョウエイロブスト(4人)+増田充宏、外12番[北]ニシノファイター(9人)+[北]小国博行、
2頭の間に4番シビルアイバー(12人)+左海誠二、直後△1番クリアマキアート(3人)+繁田健一
馬場は水浸しでオリジナル画像を見ると砂交じりの水しぶきが舞い上がっている

また間が空いて内☆6番ルイクリスタルラヴ(6人)+坂井英光、外△14番ヴァイタルローズ(10人)+酒井忍
よりによって坂井-酒井( ´艸`)
ここからかなり間が空いて〇13番センゲンオーラ(8人)+真島大輔、△3番ミヤビプレスト(5人)+今野忠成、シンガリ8番 [北]ウィードパワー(1人)で通過
そのまま向こう正面に向かったのかと思っていたが、リプレーを見たら向こう正面に向かうコーナーで先頭集団が外に膨れて後続に交わされたような?
向こう正面では前が2,9,11,4,12,1,6....という隊列に変わっているが間もなく11番キョウエイペトラは故障したかのようにズルズル後退
最後の直線に向かうコーナーでニシノファイターが思いっきり気合いをつけられているが、先頭は☆6番ルイクリスタルラヴ(6人)、直後クリアマキアート
その外側からニシノファイター、センゲンコスモがさらに鞭を奮われ勢いよく上がってきた

直線半ばから先頭はルイクリスタルラヴとニシノファイターの接戦
2頭の間にやや下がってクリアマキアート

最後にニシノファイターが1/2馬身前に出たらしい
過去にもあったが、パドックで振り返ってまで私を見ていた馬が9番人気で勝った
ワイドでも4,260円、1,910円、1,470円だったので、今後またこのようなことがあったらワイドで買うことにする(;´Д`)ノ
詳細はわからないが、当日川崎競馬場のパドックは工事していたようで、いつも私が写真を撮る場所が立ち入り禁止になっていた。
仕方なく騎手、調教師が控えている建物寄りで見たのだが、やはりこの場所は写真写りが悪い。


ニシノファイター
暗かったり、明るすぎたりほとんどピンボケ
パドックではメンコが赤だったということは2重メンコ?
私の◎2〇13▲8は8,4,9着
やはり当たらない鎌倉記念でした

応援よろしくお願いします

川崎競馬場
10R第10回鎌倉記念(SIII)
このレースの予想

出走馬13頭パドック周回の動画
3週間近く過ぎたので当日の記憶は薄れていますが、とにかくこれでもか!というくらい雨が降り、
ゴアテックスを来ていても傘をささないと厳しい天気だった。
あらためて動画を見ると、優勝した12番[北]ニシノファイター(9人)はスムースな歩様で堂々とあるいているが、
スタートが悪く9着に終わった8番 [北]ウィードパワー(1人)、10着7番[北]ヘヴンズパワー(2人)も同様に
初めての川崎なのに落ち着いて良い雰囲気で歩いているように見える。
ニシノファイターはパドックの後半で目の前を通り過ぎる時からずっとカメラ目線で、通り過ぎた後も振り返って私を見ていた。
それが印象的だったので馬券の買い目に追加しようかと思ったが、軸をウィードパワーにしたので何れにせよ外れだった

レース

1週目スタンド前
先頭7番[北]ヘヴンズパワー(2人)+御神本訓史、直後内9番テンピークス(11人)+戸崎圭太、外10番[愛]マリアサンシャイン+中野省吾
やや下がった外11番キョウエイペトラ(7人)+森泰斗

やや間開いて内◎2番キョウエイロブスト(4人)+増田充宏、外12番[北]ニシノファイター(9人)+[北]小国博行、
2頭の間に4番シビルアイバー(12人)+左海誠二、直後△1番クリアマキアート(3人)+繁田健一
馬場は水浸しでオリジナル画像を見ると砂交じりの水しぶきが舞い上がっている


また間が空いて内☆6番ルイクリスタルラヴ(6人)+坂井英光、外△14番ヴァイタルローズ(10人)+酒井忍
よりによって坂井-酒井( ´艸`)
ここからかなり間が空いて〇13番センゲンオーラ(8人)+真島大輔、△3番ミヤビプレスト(5人)+今野忠成、シンガリ8番 [北]ウィードパワー(1人)で通過
そのまま向こう正面に向かったのかと思っていたが、リプレーを見たら向こう正面に向かうコーナーで先頭集団が外に膨れて後続に交わされたような?
向こう正面では前が2,9,11,4,12,1,6....という隊列に変わっているが間もなく11番キョウエイペトラは故障したかのようにズルズル後退
最後の直線に向かうコーナーでニシノファイターが思いっきり気合いをつけられているが、先頭は☆6番ルイクリスタルラヴ(6人)、直後クリアマキアート
その外側からニシノファイター、センゲンコスモがさらに鞭を奮われ勢いよく上がってきた


直線半ばから先頭はルイクリスタルラヴとニシノファイターの接戦
2頭の間にやや下がってクリアマキアート

最後にニシノファイターが1/2馬身前に出たらしい
過去にもあったが、パドックで振り返ってまで私を見ていた馬が9番人気で勝った

ワイドでも4,260円、1,910円、1,470円だったので、今後またこのようなことがあったらワイドで買うことにする(;´Д`)ノ
詳細はわからないが、当日川崎競馬場のパドックは工事していたようで、いつも私が写真を撮る場所が立ち入り禁止になっていた。
仕方なく騎手、調教師が控えている建物寄りで見たのだが、やはりこの場所は写真写りが悪い。


ニシノファイター
暗かったり、明るすぎたりほとんどピンボケ

パドックではメンコが赤だったということは2重メンコ?
私の◎2〇13▲8は8,4,9着

やはり当たらない鎌倉記念でした

応援よろしくお願いします
2011年10月17日
第44回ハイセイコー記念(SII) ドラゴンシップ
レディースプレリュード、鎌倉記念、北海道スプリント、ハイセイコー記念と重賞が続き、写真を撮り貯めてしまいました。
通常であれば順番通り掲載するところですが、個人的な趣味できれいどころから
10月12日(水)
大井競馬場
10R第44回ハイセイコー記念(SII)
このレースの予想
当日の記事に書いた通り、パドックは生で見なかったので動画はありません。
大型映像で1周ほど見ただけなので、全く印象に残ってない^_^;
レース

残念ながらまた障害物が入ってしまったが、先頭内◎1番アイキャンディ(2人)+的場文男、外4番メッシ(11人)+加藤和博
2番手△7番ドラゴンシップ(4人)+御神本訓史、
3番手内から〇2番ラピッドアラシ(2人)+真島大輔、△3番リュウトフェアリー(6人)+山田信大、大外14番ツクバワン(10人)+張田京
直後最内5ネオビバリー(14人)+安藤洋一、外6番ドゥフトライネン(9人)+繁田健一
14番ツクバワンの後ろに8番ミラクルパンチ(12人)+脇田創、その外▲12番ガトリング(1人)+戸崎圭太、△11番ダイヤモンドダンス(5人)+坂井英光
その後ろ内9番オネエチャン(13人)+山崎誠士、外15番 オゼキング(8人)+森泰斗
シンガリ15番ローレンカフェ(15人)+矢野貴之

4番メッシ(11人)+加藤和博騎手が先頭に立って向こう正面へ
最後の直線の1/4辺りくらいまで逃げた4番が最内で粘っていたが、

間もなく2番手を追走していた7番ドラゴンシップが抜け出し、内からは1番アイキャンデイ
アイキャンデイを軸から外してしまったため、11番が来ないと馬券は外れ。
△11番ダイヤモンドダンスは外から上がってきているが、私の視界には入っていなかった。

11番が来ることを祈りながら前2頭の接戦を息を飲んで見守った。
実際はドラゴンシップが優勢だったようですが、私が撮影していた位置からは2頭の馬体はほとんど重なって見えていた。

クビの上げ下げというきわどい接戦に見え

2頭馬体を合わせてゴール

実況で7番ドラゴンシップが勝ったと知った。

◎1番アイキャンディ(2人)は残念でしたが、ドラゴンシップの鞍上は御神本騎手で、
軸のもう一方ダイヤモンドダンスも願いどおり3着に入線し馬券も的中したので大満足
競馬は見せるスポーツというのであれば、人馬ともに美しければなお良い


出会いがしらにいきなり耳を絞ったお嬢さん、ドラゴンシップ

(耳が前向き)
そんな出会いから気性がきついのかと思ってましたが

(耳が横向き)
口取撮影中もじっとしていたので後ろ姿しか撮れませんでした^_^;

(耳が後ろ向き)
優勝おめでとう

応援よろしくお願いします
通常であれば順番通り掲載するところですが、個人的な趣味できれいどころから

10月12日(水)
大井競馬場
10R第44回ハイセイコー記念(SII)
このレースの予想

当日の記事に書いた通り、パドックは生で見なかったので動画はありません。
大型映像で1周ほど見ただけなので、全く印象に残ってない^_^;
レース

残念ながらまた障害物が入ってしまったが、先頭内◎1番アイキャンディ(2人)+的場文男、外4番メッシ(11人)+加藤和博
2番手△7番ドラゴンシップ(4人)+御神本訓史、
3番手内から〇2番ラピッドアラシ(2人)+真島大輔、△3番リュウトフェアリー(6人)+山田信大、大外14番ツクバワン(10人)+張田京
直後最内5ネオビバリー(14人)+安藤洋一、外6番ドゥフトライネン(9人)+繁田健一
14番ツクバワンの後ろに8番ミラクルパンチ(12人)+脇田創、その外▲12番ガトリング(1人)+戸崎圭太、△11番ダイヤモンドダンス(5人)+坂井英光
その後ろ内9番オネエチャン(13人)+山崎誠士、外15番 オゼキング(8人)+森泰斗
シンガリ15番ローレンカフェ(15人)+矢野貴之

4番メッシ(11人)+加藤和博騎手が先頭に立って向こう正面へ
最後の直線の1/4辺りくらいまで逃げた4番が最内で粘っていたが、

間もなく2番手を追走していた7番ドラゴンシップが抜け出し、内からは1番アイキャンデイ
アイキャンデイを軸から外してしまったため、11番が来ないと馬券は外れ。
△11番ダイヤモンドダンスは外から上がってきているが、私の視界には入っていなかった。

11番が来ることを祈りながら前2頭の接戦を息を飲んで見守った。
実際はドラゴンシップが優勢だったようですが、私が撮影していた位置からは2頭の馬体はほとんど重なって見えていた。

クビの上げ下げというきわどい接戦に見え

2頭馬体を合わせてゴール

実況で7番ドラゴンシップが勝ったと知った。

◎1番アイキャンディ(2人)は残念でしたが、ドラゴンシップの鞍上は御神本騎手で、
軸のもう一方ダイヤモンドダンスも願いどおり3着に入線し馬券も的中したので大満足

競馬は見せるスポーツというのであれば、人馬ともに美しければなお良い



出会いがしらにいきなり耳を絞ったお嬢さん、ドラゴンシップ

(耳が前向き)
そんな出会いから気性がきついのかと思ってましたが

(耳が横向き)
口取撮影中もじっとしていたので後ろ姿しか撮れませんでした^_^;

(耳が後ろ向き)
優勝おめでとう

応援よろしくお願いします
2011年10月02日
第45回東京盃(JpnII) スーニ
9月28日(水)
大井競馬場
11R第45回東京盃(JpnII)
このレースの予想
出走馬15頭パドック周回の動画
初めて見た1番[J]ドスライス(2人)はこれまでに見たことのない変わった印が額と顔の右側面についていた。
金色のたてがみは短く刈られており、歩くたびにユサユサ揺れてなかなかパンクでカッコイイ
前を通るたびに横目で観客を睨んでいるようでもあるが、内心怯えているようにも見えた。
いづれにせよ今年9月の大井競馬場は彼に運はなかったので、見た目は良かったが馬券の対象外。
▲をつけた12番アースサウンド(5人)も初めて見る馬で見た目は頼りなげだったが、美浦から参戦していた彼女にはやや運があるはずだったので期待。
◎13番ジーエスライカー(9人)は高橋華代子さんの重賞直前情報に調教師の弱気なコメントが紹介されていたので、最終的に評価を下げた。
6月の第15回さきたま杯(JpnII)で復調気配で3着に健闘し、8月に佐賀サマーチャンピオン優勝の〇8番スーニ(3人)は歩様も軽快で好調維持の雰囲気。
△10番ラブミーチャン(8人)も+5キロで2人引きでスムースな歩様で歩いていた。
「身体は減ってるけど走れる雰囲気だよ」など、耳に入った会話の内容から隣にいた関西弁の男性2名は11番[J]セイクリムズン(1人)の関係者だったのか?
「ラブミーチャンはトモが流れちゃってるな。あんなんで走れるんかね~」と言っていた。
それに影響を受けたわけではありませんが、競馬場にくるまでは予想の最後にかいた通り、
人気薄のラブミーチャンからワイドで馬券を買おうと思っていたのですが、パドックを見て変更してしまい大失敗でした
向こう正面でスタートし、いつも通り◎13番ジーエスライカーが先頭に立ち、ラブミーチャン、ブリーズフレイバーが続いた。

間もなく5番ブリーズフレイバー(7人)に初騎乗の御神本訓史騎手が手綱を押している。
元々同馬の主戦だった坂井英光騎手が内を見ている。

御神本騎手に押されてブリーズフレイバーが先頭に立ち、10番ラブミーチャン+[笠]濱口楠彦が2番手
ジーエスライカーは3番手に変わった
直後には最終的に私が馬券の軸にした△6番ナイキマドリード(6人)+戸崎圭太、その後ろ15番コアレスピューマ(13人)+本橋孝太、
直後内1番[J]ドスライス(2人)+福永祐一、外7番[愛]ニシノコンサフォス(15人)+[笠]吉井友彦
2頭の間から〇8番スーニ(3人)+[J]川田将雅
その外に☆4番マグニフィカ(12人)+的場文男、さらに外11番[J]セイクリムズン(1人)+[J]幸英明
直後に△2番ダイワシークレット(10人)+今野忠成
転入初戦で2着だった第18回アフター5スター賞(SIII)はもっと前の位置取りだったのにこんなに後ろ
その後ろ内9番[J]マルカベンチャー(4人)+まだ生きていた[J]安藤勝己、外▲12番アースサウンド(5人)+なんでこんなに後ろなの?[J]蛯名正義
こんなのから馬券を買ってしまい大恥(;´Д`)ノ
その後間が空いて内3番アポロドルチェ(14人)、外前走は直線一気で3着に追い込んだけれど今回は無理だと予想して無印にした14番モアザンスマート(11人)

最後の直線の入り口
(今回はスタンドではなく地上で撮影してみたのですが、向こう正面はそれなりに写ってるのに、直線はまったくアウトオブフォーカスでした)
ブリーズフレイバーがまだ粘っており、その外にラブミーチャン、ジーエスライカー
その直後外にセイクリムゾン

一瞬みかさまパワーでブリーズフレイバーが残るかも?...
内ラチ沿いにいたスーニは私の目に入っていなかった。
ブリーズフレイバーとラブミーチャンの間にユニークな印のドスライス、ジーエスライカーの外からセイクリムゾン
やや下がった更に外にナイキマドリード、そして更に後ろの外にマルカベンチャー
この時点ではマグニフィカもスーニの後ろで粘っている

ブリーズフレイバーが足をなくし、この辺りでラブミーチャンの黄金の馬体が前に躍り出て思わず興奮
しかし地上で撮影すると観客の頭が障害になり、撮影不能

ミーチャンけっぱれ~!!!
とミーチャンにフォーカスを合わせており、内からでてきた馬に気がつかず

ミーチャン、ミーチャ~ン!!!

内側から他の馬が抜け出た気がしてフォーカスを移そうとしたものの間に合わず...

ここでようやく”やっぱスーニ”か...と気付いたが、328のレンズに振り回されなかなかスーニにピントが合わず

第59回全日本2歳優駿(JpnI)、第21回東京スプリント(JpnIII)優勝馬復活

相変わらず目が可愛い。

ラブミーチャンは1馬身差2着に粘り、馬連から万馬券
パドックなんて見ずになでしこイヤーと過去3日間の1200mの結果を信じて馬券を買えばよかった
しかしラブミーチャンはセイクリムゾン(4着)より走りました
久々にザマミロの好レース

感度を変えずにISO1600で撮ったので、暗いですが、引き揚げてきて首をたたかれていた。

口取は相変わらずオレンジの馬服を着て肩掛けは掛けず。
フラッシュが嫌いなのか記者のほうを見ずにスタンド側に目線をくれた。

馬には罪はない。
優勝おめでとう

過去はずっと黒いメンコを着けていたはずですが、今回は白でイメージチェンジ。
成績不振だった時期はどんより曇って精彩を欠いた雰囲気でしたが、すっかり復調したようです。

大井競馬場
11R第45回東京盃(JpnII)
このレースの予想

出走馬15頭パドック周回の動画
初めて見た1番[J]ドスライス(2人)はこれまでに見たことのない変わった印が額と顔の右側面についていた。
金色のたてがみは短く刈られており、歩くたびにユサユサ揺れてなかなかパンクでカッコイイ

前を通るたびに横目で観客を睨んでいるようでもあるが、内心怯えているようにも見えた。
いづれにせよ今年9月の大井競馬場は彼に運はなかったので、見た目は良かったが馬券の対象外。
▲をつけた12番アースサウンド(5人)も初めて見る馬で見た目は頼りなげだったが、美浦から参戦していた彼女にはやや運があるはずだったので期待。
◎13番ジーエスライカー(9人)は高橋華代子さんの重賞直前情報に調教師の弱気なコメントが紹介されていたので、最終的に評価を下げた。
6月の第15回さきたま杯(JpnII)で復調気配で3着に健闘し、8月に佐賀サマーチャンピオン優勝の〇8番スーニ(3人)は歩様も軽快で好調維持の雰囲気。
△10番ラブミーチャン(8人)も+5キロで2人引きでスムースな歩様で歩いていた。
「身体は減ってるけど走れる雰囲気だよ」など、耳に入った会話の内容から隣にいた関西弁の男性2名は11番[J]セイクリムズン(1人)の関係者だったのか?
「ラブミーチャンはトモが流れちゃってるな。あんなんで走れるんかね~」と言っていた。
それに影響を受けたわけではありませんが、競馬場にくるまでは予想の最後にかいた通り、
人気薄のラブミーチャンからワイドで馬券を買おうと思っていたのですが、パドックを見て変更してしまい大失敗でした

向こう正面でスタートし、いつも通り◎13番ジーエスライカーが先頭に立ち、ラブミーチャン、ブリーズフレイバーが続いた。

間もなく5番ブリーズフレイバー(7人)に初騎乗の御神本訓史騎手が手綱を押している。
元々同馬の主戦だった坂井英光騎手が内を見ている。

御神本騎手に押されてブリーズフレイバーが先頭に立ち、10番ラブミーチャン+[笠]濱口楠彦が2番手
ジーエスライカーは3番手に変わった
直後には最終的に私が馬券の軸にした△6番ナイキマドリード(6人)+戸崎圭太、その後ろ15番コアレスピューマ(13人)+本橋孝太、
直後内1番[J]ドスライス(2人)+福永祐一、外7番[愛]ニシノコンサフォス(15人)+[笠]吉井友彦
2頭の間から〇8番スーニ(3人)+[J]川田将雅
その外に☆4番マグニフィカ(12人)+的場文男、さらに外11番[J]セイクリムズン(1人)+[J]幸英明
直後に△2番ダイワシークレット(10人)+今野忠成
転入初戦で2着だった第18回アフター5スター賞(SIII)はもっと前の位置取りだったのにこんなに後ろ

その後ろ内9番[J]マルカベンチャー(4人)+まだ生きていた[J]安藤勝己、外▲12番アースサウンド(5人)+なんでこんなに後ろなの?[J]蛯名正義

こんなのから馬券を買ってしまい大恥(;´Д`)ノ
その後間が空いて内3番アポロドルチェ(14人)、外前走は直線一気で3着に追い込んだけれど今回は無理だと予想して無印にした14番モアザンスマート(11人)

最後の直線の入り口
(今回はスタンドではなく地上で撮影してみたのですが、向こう正面はそれなりに写ってるのに、直線はまったくアウトオブフォーカスでした)
ブリーズフレイバーがまだ粘っており、その外にラブミーチャン、ジーエスライカー
その直後外にセイクリムゾン

一瞬みかさまパワーでブリーズフレイバーが残るかも?...
内ラチ沿いにいたスーニは私の目に入っていなかった。
ブリーズフレイバーとラブミーチャンの間にユニークな印のドスライス、ジーエスライカーの外からセイクリムゾン
やや下がった更に外にナイキマドリード、そして更に後ろの外にマルカベンチャー
この時点ではマグニフィカもスーニの後ろで粘っている

ブリーズフレイバーが足をなくし、この辺りでラブミーチャンの黄金の馬体が前に躍り出て思わず興奮

しかし地上で撮影すると観客の頭が障害になり、撮影不能


ミーチャンけっぱれ~!!!
とミーチャンにフォーカスを合わせており、内からでてきた馬に気がつかず

ミーチャン、ミーチャ~ン!!!

内側から他の馬が抜け出た気がしてフォーカスを移そうとしたものの間に合わず...

ここでようやく”やっぱスーニ”か...と気付いたが、328のレンズに振り回されなかなかスーニにピントが合わず


第59回全日本2歳優駿(JpnI)、第21回東京スプリント(JpnIII)優勝馬復活

相変わらず目が可愛い。

ラブミーチャンは1馬身差2着に粘り、馬連から万馬券

パドックなんて見ずになでしこイヤーと過去3日間の1200mの結果を信じて馬券を買えばよかった

しかしラブミーチャンはセイクリムゾン(4着)より走りました

久々にザマミロの好レース


感度を変えずにISO1600で撮ったので、暗いですが、引き揚げてきて首をたたかれていた。

口取は相変わらずオレンジの馬服を着て肩掛けは掛けず。
フラッシュが嫌いなのか記者のほうを見ずにスタンド側に目線をくれた。

馬には罪はない。
優勝おめでとう


過去はずっと黒いメンコを着けていたはずですが、今回は白でイメージチェンジ。
成績不振だった時期はどんより曇って精彩を欠いた雰囲気でしたが、すっかり復調したようです。
2011年09月26日
第58回日本テレビ盃(JpnII) スマートファルコン
9月23日(金)
船橋ケイバ
11R第58回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想
出走馬12頭パドック周回の動画
私の◎13番フリオーソが取り消しとなり12頭になった。

5歳の時はパドックでもうるさいことがあった〇12番スマートファルコン(1人)も6歳になり、船橋競馬場も4回目とあって落ち着いていた。
しかしつい父ゴールドアリュールと比べてしまうと彼は地味でパドックでもいつも目立たない。
▲6番フリソ(3人)は船橋は初めてながら落ち着いて歩いているように見えた。
△7番カキツバタロイヤル(2人)はサンタアニタトロフィーの時は思いっきりカメラ目線でしたが、
船橋は地元で昼競馬だったからか前走ほど周りを気にしていない様子。
的中したところで面白みがなかったので馬券は見送った。
スタート

前に並んでいるのは最内から1番[J]ピイラニハイウェイ+[J]川田将雅、間が空いて大外から前に出た〇12番スマートファルコン(1人)+[J]武豊
その外側に▲6番フリソ(3人)+[J]三浦皇成、そして△7番カキツバタロイヤル(2人)+石崎駿

早速スマートファルコンが先頭に立ち、その後ろ内にピイラニハイウェイ、外にカキツバタロイヤル

1週目のスタンド前は緩やかに

2008年に新人賞を受賞した三浦皇成と川島正太郎騎手が3,4番手に並んでいた
9番[高]アプローチアゲン(10人)の後ろに顔を覗かせているのは11番テイエムカゲムシャ(7人)
向こう正面

早くもスマートファルコンが後続との差を広げていた

最後の直線の入口
先頭のスマートファルコンとシンガリの3番[笠]エムオーミサイル(11人)との差がありすぎて笑えます^_^;

そして逃げているスマートファルコンは栗毛のままなのに、後続の馬たちは灰色でメンコの色さえ区別できない( ´艸`)

離れた2番手で粘っていたピイラニハイウェイとカキツバタロイヤルを3番手を追走していたフリソと若年性色呆けジョッキーが交わしていく
3頭から遥か後方には8番[高]グランシュヴァリエ(8人)と本橋孝太

手綱を動かしているようないないような武豊騎手

つかまっているだけで200万円
笑いそうになるのをごまかして唇をかみしめているのか?

いつのまにかゴール板を通り越していた

勝って当たり前
笑顔もなし

馬場入場もJBCの時と同じ
乗ってるほうもつまらなかっただろうが、見てる方はもっとつまらなかったよ(*´Д`)=з
武豊じゃなくてもいいんじゃない?
コーヒー買うのに20分も待たされて非常に迷惑

船橋ケイバ
11R第58回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想

出走馬12頭パドック周回の動画
私の◎13番フリオーソが取り消しとなり12頭になった。

5歳の時はパドックでもうるさいことがあった〇12番スマートファルコン(1人)も6歳になり、船橋競馬場も4回目とあって落ち着いていた。
しかしつい父ゴールドアリュールと比べてしまうと彼は地味でパドックでもいつも目立たない。
▲6番フリソ(3人)は船橋は初めてながら落ち着いて歩いているように見えた。
△7番カキツバタロイヤル(2人)はサンタアニタトロフィーの時は思いっきりカメラ目線でしたが、
船橋は地元で昼競馬だったからか前走ほど周りを気にしていない様子。
的中したところで面白みがなかったので馬券は見送った。
スタート

前に並んでいるのは最内から1番[J]ピイラニハイウェイ+[J]川田将雅、間が空いて大外から前に出た〇12番スマートファルコン(1人)+[J]武豊
その外側に▲6番フリソ(3人)+[J]三浦皇成、そして△7番カキツバタロイヤル(2人)+石崎駿

早速スマートファルコンが先頭に立ち、その後ろ内にピイラニハイウェイ、外にカキツバタロイヤル

1週目のスタンド前は緩やかに

2008年に新人賞を受賞した三浦皇成と川島正太郎騎手が3,4番手に並んでいた
9番[高]アプローチアゲン(10人)の後ろに顔を覗かせているのは11番テイエムカゲムシャ(7人)
向こう正面

早くもスマートファルコンが後続との差を広げていた

最後の直線の入口
先頭のスマートファルコンとシンガリの3番[笠]エムオーミサイル(11人)との差がありすぎて笑えます^_^;

そして逃げているスマートファルコンは栗毛のままなのに、後続の馬たちは灰色でメンコの色さえ区別できない( ´艸`)

離れた2番手で粘っていたピイラニハイウェイとカキツバタロイヤルを3番手を追走していたフリソと若年性色呆けジョッキーが交わしていく
3頭から遥か後方には8番[高]グランシュヴァリエ(8人)と本橋孝太

手綱を動かしているようないないような武豊騎手

つかまっているだけで200万円
笑いそうになるのをごまかして唇をかみしめているのか?

いつのまにかゴール板を通り越していた


勝って当たり前
笑顔もなし

馬場入場もJBCの時と同じ
乗ってるほうもつまらなかっただろうが、見てる方はもっとつまらなかったよ(*´Д`)=з
武豊じゃなくてもいいんじゃない?
コーヒー買うのに20分も待たされて非常に迷惑

2011年09月21日
’11ゴールドジュニアー アイキャンデイと的場文男騎手
9月15日(木)
大井競馬場
11R’11ゴールドジュニアー
2歳 オープン準重賞
このレースの予想
出走馬13頭パドック周回の動画
いつも馬番1番からスタートしようとはしてるんですが、今回は13番グラヴィタス(7人)からスタートし、最後も彼で終わってます。
鞍上同様に男前だったんで、つい魅かれてしまったのかもf^_^;
△1番カプレーゼ嬢(5人)は13番の後ろをせっかちな雰囲気で歩いている。
◎4番リュウトフェアリー(2人)は前の馬からやや離れた内目を歩いていて前売り1番人気にのオーラは見られなかった。
〇12番ドラゴンシップ(1人)はさすが川島正行厩舎の馬!という雰囲気で馬体も充実してましたが勝つまではどうか?
▲11番アイキャンディ(4人)はどちらかというとおしとやかな雰囲気で落ち着いて見えた。
△2番ラピッドアラシ(3人)と9番ネコチンチラ(9人)がうるさい仕草を見せてましたが、ネコダマシーほどではありませんでした( ´艸`)
当日の記事に書いた通り他に7番ダイヤモンドダンス(8人)が良く見えた。
この馬を買わなかったことが大失敗でした
大井1400m、馬場の左端のほうからスタートし、向こう正面へ
6番リッチ(6人)+柏木健宏騎手がハナをとり、2番手内に◎4番リュウトフェアリー(2人)+山田信大、外▲11番アイキャンディ(4人)+的場文男
その後ろ△1番カプレーゼ(5人)+森泰斗、〇12番ドラゴンシップ(1人)+戸崎圭太
4番手、3番カミノキセキ(10人)+中村尚平、8番ブリッジシャトー(13人)+矢野貴之、9番ネコチンチラ(9人)+有年淳、7番ダイヤモンドダンス(8人)+坂井英光
その後ろに5番ネオビバリー(12人)+安藤洋一、13番グラヴィタス(7人)+御神本訓史
さらに後ろ△2番ラピッドアラシ(3人)+真島大輔
シンガリからちっちゃくて可愛い10番ギンザファミリア(11人)+石崎駿
最後の直線

逃げたリッチが最内で粘り、その外からカプレーゼ、アイキャンデイ、ドラゴンシップ、ダイヤモンドダンス
やや後ろ更に外からはシンガリにいたギンザファミリアと男前のグラヴィタス

(残念ながららち沿いに立っていたいつもながら邪魔くさい頭が入りこんでしまいました)
直線半ばで11番アイキャンディ(4人)と的場文男が先頭に躍り出た。
外側にはドラゴンシップ、2頭の間やや後ろにラピッドアラシ、大外にダイヤモンドダンス

見せ鞭だったのかもしれませんが、的場文男騎手の無知に応えてアイキャンデイがぐんぐん前に
前売り1番人気だった◎4番リュウトフェアリー(2人)は5番手以下に後退

私は11番からワイド馬券を買い、人気の12番は勝ってなく、2番は買っていたのでラピッドアラシと真島騎手に期待

マトバさん、かっこい~!! マシマ、ねばれ~~

可愛いお目目のおしとやかなお嬢さん、アイキャンディが優勝

ドラゴンシップとラピッドアラシはダイヤモンドダンスに交わされ、私の馬券はハズレ

引き揚げてきたときに的場文男騎手がガッツポーズをしていたのですが、タイミングを逃してしまいました
先日戸塚記念を勝った時は仏頂面で嬉しそうに見えませんでしたが、とってもうれしそうな笑顔でした。

馬にピント合わせたら人がボケてしまった。
こういうときは絞り優先にするべき?

記者のフラッシュを少し嫌がっていましたが、2歳牝馬にしては落ち着いてとても賢そうなお嬢さんでした。
優勝おめでとう

パドックで撮った写真をレース終了後に見ると、気のせいかもしれませんが、
勝つときの的場文男騎手はパドックから余裕の表情をしているように見えます。

返し馬はとてもゆったりだったので、
もしかしたらまだ身体が弱くて手加減しなければならないのだろうかと不安になったくらいなんですが、
2歳牝馬の特別な扱いだったのでしょうか?
的場さんが元気だと、大井競馬観戦はより楽しい

応援よろしくお願いします
大井競馬場
11R’11ゴールドジュニアー
2歳 オープン準重賞
このレースの予想
出走馬13頭パドック周回の動画
いつも馬番1番からスタートしようとはしてるんですが、今回は13番グラヴィタス(7人)からスタートし、最後も彼で終わってます。
鞍上同様に男前だったんで、つい魅かれてしまったのかもf^_^;
△1番カプレーゼ嬢(5人)は13番の後ろをせっかちな雰囲気で歩いている。
◎4番リュウトフェアリー(2人)は前の馬からやや離れた内目を歩いていて前売り1番人気にのオーラは見られなかった。
〇12番ドラゴンシップ(1人)はさすが川島正行厩舎の馬!という雰囲気で馬体も充実してましたが勝つまではどうか?
▲11番アイキャンディ(4人)はどちらかというとおしとやかな雰囲気で落ち着いて見えた。
△2番ラピッドアラシ(3人)と9番ネコチンチラ(9人)がうるさい仕草を見せてましたが、ネコダマシーほどではありませんでした( ´艸`)
当日の記事に書いた通り他に7番ダイヤモンドダンス(8人)が良く見えた。
この馬を買わなかったことが大失敗でした

大井1400m、馬場の左端のほうからスタートし、向こう正面へ
6番リッチ(6人)+柏木健宏騎手がハナをとり、2番手内に◎4番リュウトフェアリー(2人)+山田信大、外▲11番アイキャンディ(4人)+的場文男
その後ろ△1番カプレーゼ(5人)+森泰斗、〇12番ドラゴンシップ(1人)+戸崎圭太
4番手、3番カミノキセキ(10人)+中村尚平、8番ブリッジシャトー(13人)+矢野貴之、9番ネコチンチラ(9人)+有年淳、7番ダイヤモンドダンス(8人)+坂井英光
その後ろに5番ネオビバリー(12人)+安藤洋一、13番グラヴィタス(7人)+御神本訓史
さらに後ろ△2番ラピッドアラシ(3人)+真島大輔
シンガリからちっちゃくて可愛い10番ギンザファミリア(11人)+石崎駿
最後の直線

逃げたリッチが最内で粘り、その外からカプレーゼ、アイキャンデイ、ドラゴンシップ、ダイヤモンドダンス
やや後ろ更に外からはシンガリにいたギンザファミリアと男前のグラヴィタス

(残念ながららち沿いに立っていたいつもながら邪魔くさい頭が入りこんでしまいました)
直線半ばで11番アイキャンディ(4人)と的場文男が先頭に躍り出た。
外側にはドラゴンシップ、2頭の間やや後ろにラピッドアラシ、大外にダイヤモンドダンス

見せ鞭だったのかもしれませんが、的場文男騎手の無知に応えてアイキャンデイがぐんぐん前に
前売り1番人気だった◎4番リュウトフェアリー(2人)は5番手以下に後退

私は11番からワイド馬券を買い、人気の12番は勝ってなく、2番は買っていたのでラピッドアラシと真島騎手に期待

マトバさん、かっこい~!! マシマ、ねばれ~~

可愛いお目目のおしとやかなお嬢さん、アイキャンディが優勝


ドラゴンシップとラピッドアラシはダイヤモンドダンスに交わされ、私の馬券はハズレ


引き揚げてきたときに的場文男騎手がガッツポーズをしていたのですが、タイミングを逃してしまいました

先日戸塚記念を勝った時は仏頂面で嬉しそうに見えませんでしたが、とってもうれしそうな笑顔でした。

馬にピント合わせたら人がボケてしまった。
こういうときは絞り優先にするべき?

記者のフラッシュを少し嫌がっていましたが、2歳牝馬にしては落ち着いてとても賢そうなお嬢さんでした。
優勝おめでとう


パドックで撮った写真をレース終了後に見ると、気のせいかもしれませんが、
勝つときの的場文男騎手はパドックから余裕の表情をしているように見えます。

返し馬はとてもゆったりだったので、
もしかしたらまだ身体が弱くて手加減しなければならないのだろうかと不安になったくらいなんですが、
2歳牝馬の特別な扱いだったのでしょうか?
的場さんが元気だと、大井競馬観戦はより楽しい

応援よろしくお願いします










